ふたなり獣耳族の国でチン汁の力だけで大金持ちになった話♥

 私は『ふたなり人間族』♥ 人間達が暮らす村の外れで気を失い、目が覚めたら……この『ふたなり獣耳族』の国に転移していたのです♥
 もちろん、お金も家も無くなってしまいましたが、なんと私は……たった1日で大金持ちになってしまったのですっ♥ その理由は……っ♥

「なぁ、ニンゲンさん♥ 今日も……ザーメン出してくれよ~~♥」

 私の精子の価値が高すぎるからなのですっ♥♥♥♥ 身長165センチ、バストサイズKカップ、チンポの長さ12センチと小さなサイズふたなりなのに、精子が最強すぎるようなのですっ♥♥♥♥ 私の周りには、もっと屈強な精子を出すような獣耳族しかいないのに……っ♥♥♥

「あ?♥ 何アタシのカラダをジロジロ見てるんだ?♥ そんなに見られたら……うっ♥ 勃起しちまったじゃねえか……♥ スケベめっ♥」

 ゔぉ゙っ♥♥♥♥ デッカッ♥♥♥♥ 身長180センチ、バストサイズJカップの引き締まったカラダから、20センチの反り返ったチンポが、前垂れからブルンッ♥♥♥ こんなに全てが屈強なのに、なぜ私の精子のほうが強いのでしょうっ♥♥♥ それにしても大きい~……♥

「今日はやけにガン見してくんな~♥ ほら早く精子出してくれよ♥」
「あっ♥ すいませんっ♥ 今からシコシコしますので……っ♥」

 そう言って私は、目の前にいる、獣耳族の『ウルフ』様のデカチンをオカズにしてシコシコし始めました♥♥♥♥ 浅黒くてエッッロいふたなりチンポをオカズに、シコシコ♥ シコシコ♥ あ、ヤッベ、イク♥

 ──ぶびゅっ♥♥ ぶぴゅ~~~~っ♥♥ ぴゅっ♥ ビュッッッ♥

「おっ♥ 今日もすっげぇ出たな♥ これで最上級の回復薬が作れるぞ♥ じゃ、これ出した分のゴールドな♥ 家が一軒建つほどだぞ?♥」

 お゙ほぉ゙~~~~~~~…………♥♥♥♥♥♥♥ 精子ドピュるの気持ち良い~~~~~……♥♥♥♥♥ オナコキ射精気持ち良すぎ~~~~~……♥♥♥♥ しかも、コップに精子を1発出しただけで大金持ちです♥ どうやら私の精子はこの辺りでは超貴重らしく、皆様は金を惜しまず精子を欲しがってきます♥ 私の性欲が強すぎることに感謝♥

「しかし……すげぇなニンゲンさんのチンポは♥♥♥ あんだけ出したのに、まだ勃起してるぞ?♥♥♥ 毎日何回オナニーしてんだよ♥♥」
「ええと……1日10回以上、オナニーしても余裕ですよ……?♥」
「ゔぉ゙っ!?♥♥♥ スッッゲ♥ アタシの2倍はするのかよっ♥」

 そうなのです♥ この獣耳族の国に飛ばされる前は、毎日10回もオナニーをする性欲強すぎふたなり女と言われていて、周りからドン引きされていたので……適材適所ですね♥ チンポ扱くだけでこんなに貰えるなんて最高ですっ♥ ですが、ですが……まだ、童貞なのですっ♥♥

「この後も頑張ってチンポ扱けよっ!♥ じゃ、また明日な~♥」
「は、はい……♥ 明日も、よろしくお願いします……っ♥」

 そう言って、私のチンポをガン見しながら、ウルフ様は帰ろうとします♥ 浅黒い、血管の浮き出た20センチのチンポを限界までバッキバキに反り返らせているので……帰ったらすぐにオナコキ射精をするのでしょうか?♥ もしくは、誰かとセックスをするのでしょうか?♥ 本当に?♥ こんなに快活なウルフ様が、セックスを……っ!?♥ 気になった私は、あろうことか……ウルフ様に質問をしてしまいました♥

「あ、あの……ウルフ様は……この後、どうされるのでしょうか?♥」
「あ?♥ そうだな~……友達に1発フェラでヌいてもらおっかな♥」

 え……え……!?!?♥♥♥♥ フェ、フェフェフェ、フェラッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥ いつもお世話になっている、親しみのあるウルフ様から、生々しい話を聞いてしまいましたっ♥♥♥ それに、友人からのフェラ!?♥♥♥♥ 恋人とかではなく、あぁ……っ♥♥♥♥

「友人から……!?♥ その……恋人とかではなく……?♥」
「いや~……♥ 妖狐ってヤツとサクッとフェラ抜きしあってるんだよな~♥ どっちも性欲強いから、毎日2発は抜きあってるぞ?♥」

 え、え、え、え、えぇぇぇ~~~~~っ!?!?♥♥♥♥♥ そんなに気軽にフェラを体験してるのっ!?!?♥♥♥♥♥ 私が渇望している、フェラを、このヒトは毎日……っ♥♥♥♥ こんな生々しい話聞いてたら、チンポ勃起する……♥♥♥ あ~~~勃つ勃つ勃つ……♥♥♥

 ──ビンッ♥♥ ビンッ♥♥ ビンッ♥♥ びぐんびぐんびぐんっ♥

「って、おい♥ チンポすげぇ勃起してるじゃねえか♥ アタシのフェラ話聞いて抜かれたくなったのか?♥ 良ければフェラするぞ~?♥」
「えっえっえっ!?♥♥♥♥ あ、あ、あ、あのっ!?♥♥♥ だけど私、その……そのっ♥♥♥ フェラチオ、されたことなくて……っ♥」
「えっっっっっっ!?!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 私がフェラ童貞だと言った瞬間、ウルフ様の耳と尻尾はピーーーンッと立って、とても驚いている様子♥ 私は何か変なことを言ったのでしょうか……?♥ 恐る恐る、ウルフ様に理由を聞いてみます♥

「な、なぜ、私が童貞だと知って、驚いているのでしょうか……?♥」
「そりゃそうだろっ!!!♥♥♥ 冗談のつもりでフェラチオしようかって言ったのに、まさか、こんなに魅力的なニンゲンさんが童貞だったなんてっ♥♥♥ これ知られたらヤッベぇぞ?♥ ほら周り見ろよ♥」

 言われたとおりに周りを見ると……すっっっっっっごっ♥♥♥♥ 目をギラつかせた獣耳族達が、ビンッッッッビンにチンポを勃起させて私を見ていますっ♥♥♥♥♥ 手に持っていた剣を落として、唖然としている戦士のウルフ、腰が砕ける妖狐♥ 嘘でしょ~~~~~っ!?♥♥

「い、いや……ビビらねえヤツはいねえよ♥ 皆が誰かとヤリまくっていると思っていた高嶺の花のニンゲンさんが、童貞だったんだぞ?♥」

 え?♥ 高嶺の花?♥ 私って、手が届かないって思われていたのですか!?♥ 私って、精子以外に価値があったのですかっ!?♥ あまりのモテっぷりに、困惑しますっ!?♥♥♥ 一体何故~~~っ!?♥

「あ、あの……?♥ 私、粗チンで地味で、何も無いですが……?♥」
「いやいや……この国で1番金持ってんのはアンタだし、1番美人なのはアンタだし、1番エロいと思われてんのはアンタだぞ?♥ そんな12センチの仮性包茎チンポ勃起させてて……モテねえはずがねぇよ♥」

 そんなバカなっ!?♥♥♥♥ こんな私が、モテモテですって~~~~~!?!?!?♥♥♥♥ そんなの絶対に嘘ですっ♥♥♥♥ 私が童貞だからって、からかっているのでしょうっ♥♥♥♥ ならば……っ♥

「じゃあ……っ♥ 私のチンポを、フェラできますか……っ!?♥」
「え゙っ゙!?!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥ ア、ア、ア、アタシが本当にアンタのチンポをフェラチオしてもいいのかっ!?!?♥♥」

 ウルフ様が、全身の毛をブワッと浮き立たせて驚いていますっ♥ 髪の毛、もふもふの耳と尻尾の毛、全てを立たせていますっ♥♥♥ そんなに驚くことを言ったのでしょうか私っ!?♥ やはり、私の汚い仮性包茎チンポを舐めろだなんて失礼なことを言うのが間違いだったっ!♥

「そ、それはヤバイッ!!♥♥♥ アンタ、自分のザーメンの価値を知っているのかっ!?♥♥ アタシの喉にコキ捨てるのはダメだッ!♥」

 ……………………アタシのチンポ汁の価値、高すぎ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ そういえば、確かに家が建つほどの価値があったわっ♥♥♥♥ ゔぅ゙~~~~♥♥♥♥♥ それでも、フェラチオされたいっ♥♥♥ 毎日手コキ、フェラチオ、パイズリ妄想でオナニーローテーション組んでるんですよっ!?!?♥♥♥♥♥ もういいっ♥♥♥ コキ捨ててやるっ♥♥

「……このお金でフェラチオをしてください~~~~~っ♥♥♥♥♥」
「え゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」

 私が稼いだずっしり重たいゴールドを、ウルフ様の目の前に差し出します♥ すると、凛々しいお顔が一瞬で崩れ……ド発情顔にっ♥♥♥♥♥♥ ハァハァと荒い息をたてて、大きくオクチを開けて……っ!?♥

 ──あ~~~~~~んっ♥♥♥♥ ジュボッ♥♥♥ ジュボッ♥♥♥♥ じゅぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥♥♥ じゅる゙る゙る゙る゙る゙る゙っ♥♥♥

「お゙っ♥♥♥♥♥♥♥♥ お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~!?!?♥♥♥♥♥♥♥ ちんぽ引っこ抜ける~~~っ♥♥♥」

 いきなり舌で包皮を剥いて、亀頭だけを咥えて、超強力バキュームッ♥♥♥♥ ウルフ様は頬を限界までへこませて、カリ首に唇を引っ掛けて、口先がすっごい伸びるド下品なブサイクフェラ顔を晒す♥♥♥ ヤベッ♥♥♥ いつも妄想していたフェラチオ、実際にされると数万倍は気持ち良い~~~♥♥♥♥ こんなの、すぐイク!!♥♥ イク!!♥

 ──れりゅっ♥♥ れろっ♥♥ べろんっ♥♥ べろんっ♥♥ れりゅれりゅれりゅれりゅれりゅ♥♥♥♥♥ ちゅうううぅううっ♥♥♥♥

 ゔっっっっひぃ゙ぃ゙ぃ゙~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥ 長い舌を左右に高速で動かして、裏スジを刺激♥♥♥♥ その後、れりゅんれりゅん♥って亀頭をクルクル舐め回して、出てきた我慢汁をバキュームで吸う♥♥♥♥ こんなの秒でイク!!♥♥♥ イクイクイクイク!!♥♥

「あ゙ぁ゙~~~~~~~~~!!!♥♥♥♥ イ゙ギま゙ず♥♥♥ 10秒で初フェラ体験終わる早漏射精する゙っ゙♥♥♥ イクイクイクイクイクイクイク!!!!!♥♥♥♥♥ お゙っ゙!!!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 ──ぶびゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ブビュビュビュビュビュッ♥♥♥ ビュッ♥♥♥

 ひょほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥ ウルフ様のお耳を掴んで、腰をヘッコンヘッコンヘッコンヘッコンヘッコンヘッコン♥♥♥♥♥♥ 情けない童貞腰ヘコしながら、尿道の中の精液を1滴も逃さない強烈バキュームされてる♥♥♥ ガニ股になって、身体を弓なりにしならせて、全力アクメポーズ♥♥♥♥ 初フェラで金玉の中身全部コキ出すエロ射精キメられて最っっっっ高~~~~~♥♥♥

「じゅぞぞぞぞぞぞっ♥♥ じゅるっ♥♥ じゅるっ♥♥ ん゙っ゙♥♥♥♥ ん゙ふぅ゙~~~♥♥♥ 精子うっっま♥♥♥♥ ふぅ゙ぅ゙♥♥」
「も、もう出ませんっ♥♥ あっ♥ あっ♥ あ~~~~~っ♥♥♥」

 発情しまくったウルフ様は、射精の快楽が引いた私の亀頭を未だにしゃぶっている♥♥♥♥ このままでは一生チンポを咥えたままになるので、お耳を思いっ切り押して、オチンポを~~~ほぉ゙ぉ゙~~~……♥

 ──にゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ……♥♥♥ ずっっっりゅんっ♥♥♥

 唾液塗れになって、半勃ちになったチンポが、ずりゅんと外に排出された……っ♥♥♥♥ 皮は自然に戻っていって、竿は垂れ下がって敗北のポーズ♥ やば……私、本当にフェラ抜きされちゃったんだ……っ♥

 ……少し落ち着いて、周りの声が聞こえてくると……やっっっっばっ♥♥♥ 周りの獣耳族のお姉様達が、全員デカチンポを扱いてる~~~~~~~っ♥♥♥♥♥ 全員アヘ顔キメて、ドスケベポーズでオナコキしてる!?♥ やば、エッロ♥ 皆に負けチンポ見せちゃお~~っ♥♥

「!?♥♥♥ ヤベ!♥ オカズになる♥♥♥ ヴッ゙♥ イ゙グ♥」
「スッゲ♥ 敗北ちんぽズリネタにして、イクッ゙♥♥ ン゙フッ゙♥」

 ──ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥ ぶびびびびびっ♥♥ ぶぱぱぱぱぱぱっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ブビュ~~~!!♥

 お゙っ゙っ゙っ゙ほっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ デカチンお姉様達から、熱くて濃厚な性欲ギトギト汁をドピュドピュぶっかけられてる♥♥♥♥♥♥ 1射1射が途切れないごってり精子だから、全身にへばりついて取れないっ♥♥♥♥ おほぉ~~~くっっっっさぁ~~~~っ♥

「おい、アタシも我慢の限界だっ♥♥♥ アンタに精子ぶっかけてもいいかっ!?♥♥♥ キンタマ上がったまま射精我慢してんだッ♥♥♥」

 私にフェラチオをしてくれたウルフ様が、こちらにチンポを向けてシコシコシコ♥♥♥ ガニ股になって、デカ乳をブルンブルン揺らして必死にオナコキ♥♥♥ でも、意外にも、カリ首を小刻みにクポクポってチンコキするオナニーでめっちゃ興奮する♥♥♥ 豪快なウルフ様のイメージとは大違いのツボ押しオナニー可愛すぎでしょうっ♥♥♥♥♥♥

「イクッ♥♥♥ イクッ♥♥♥ イクイクイクイクイクイク……っ♥」

 こちらにぐっぱり開いた尿道を向けて、歯を食いしばって射精準備開始♥♥♥♥ 裏スジを爪でカリカリと弄って、チンポをおっ勃たせて気持ち良い射精をしようとしています♥♥♥♥ ですが、このままオナコキ射精で終わらせるのも可愛そうです♥♥♥♥ なので……っ♥♥♥♥

「私もウルフ様にフェラチオして抜いちゃってもいいですか……?♥」
「え゙っ゙!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 本当にっ!?!?♥♥♥」

 フェラチオするって言っちゃった~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥ 私、性欲バッッッキバキで、はしたなさすぎでしょうっ♥♥♥♥♥♥♥ でも、でも……っ♥♥♥♥ ウルフ様の20センチ勃起チンポ舐めたい~~~~♥♥♥♥♥ ウルフ様のチンポ、イカせたいっ♥♥♥♥

「じゃ、じゃあ……アタシのちんぽ、舐めてくれ……っ♥♥♥♥♥♥」

 きたっ♥♥ きたきたきたきたきたっ♥♥♥♥♥♥ チン舐め許可きた~~~~~っ♥♥♥ あ~~~~~~~~~~~~~~んっ♥♥♥♥

 ──あむっ♥♥♥♥ ちゅぽっ♥♥ ちゅぽっ♥♥♥ じゅぽっ♥♥♥♥ じゅぽっ♥♥ れろっ♥ れろんっ♥♥ れろぉ~~~~♥♥♥

「ゔっ゙♥♥♥♥♥♥♥♥ コイツ、アタシのチンポのツボを的確に責めてきやがる……っ♥♥♥♥♥ 唇で亀頭の根本シコッて、ざらざらの舌の腹で左右にゾリゾリ削ってきやがる……っ♥♥♥ ゔッ゙♥♥♥」

 おほぉ~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥ 濃厚な青臭いデカチンポ美味しすぎ~~~~♥♥♥♥♥ ぷりぷりの亀頭を舐めまくって、裏スジをれろんれろん舐めまくる♥♥♥♥♥ 舌を動かすたびに腰がガクガクってなって、チンポが膨らむのが最高♥♥♥♥♥ 私の拙い初フェラで感じているんですね♥♥♥♥♥ しかも先っぽ舐めフェラでっ♥♥♥♥

「ほぉ゙~~~~♥♥♥ お゙っ♥♥ お゙っ゙♥♥♥ お゙ほぉ゙~~~~~~~♥♥♥♥ イクッ♥♥♥ イクイクイクイクイクイクッ♥♥♥」

 私の顔をガッチリと掴んで、竿を硬直させて、尿道がパクパク開いてくる♥♥♥♥ 初口内射精される♥♥♥♥ 出る♥♥♥ 出るっ♥♥♥♥♥ 絶対濃いウルフ様の精子♥♥♥♥ 出る~~~~っ♥♥♥♥♥♥

 ──びゅばっ♥♥♥ びゅばっ♥♥♥ びゅるるるるるるるっ♥♥♥♥♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ ぼびゅるるるるるるるるっ♥♥♥♥♥♥ ドクンッ♥♥♥ ドクンッ♥♥ ドクンッ♥♥ ドクッ♥

「オ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ イ゙グ♥♥♥ イ゙グ♥♥♥♥ ザーメン出る♥♥♥♥ ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ん゙ぶぅ゙っ♥♥♥♥♥♥♥ ん゙ん゙ん゙ん゙ッ゙!?♥♥♥♥♥♥♥」

 お゙っっっごッ゙♥♥♥♥♥♥ ウルフ様の射精の勢い強すぎるっ♥♥♥♥♥♥♥ 舌の腹に精子が乗るかと思っていたら、喉奥に直接精子を叩きつけられてるっ♥♥♥♥ ウルフ様の精子強すぎ~~~~っ♥♥♥

「お゙~~~~すっっげ♥♥♥♥ ニンゲンの口内に精子放り出してコキ捨てんの贅沢すぎ……ッ♥♥♥♥♥ ふぅ゙ぅ゙~~~~~……♥♥♥」

 ──……ずりゅんっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ビチャッ♥

 ん゙ぉ゙♥♥♥ 口からデカチンポを抜かれて、残った精子を顔面にビチャビチャ掛けられたっ♥♥♥♥ 私は金玉空っぽになるまで射精しちゃったのに、ウルフ様のチンポ強すぎ♥♥♥♥ まだ勃起してるしっ♥

「ゔぅ゙~~~~……♥♥♥♥ すまねぇ……♥♥♥ まだチンポの勃起止まんねえっ♥♥♥♥ その、金払うから、もう1回……♥♥♥♥」

 なんと、ウルフ様が顔を赤らめながら、私に2回目のフェラチオを懇願してきましたっ♥♥♥ しかも、先ほど私が払ったゴールドの2倍払ってきたっ♥♥♥ ヘッッタクソなフェラなのに、貰いすぎでしょっ♥

「え、ええと……もちろん、フェラチオしてあげます……っ♥♥♥♥」

 ビンビンになったウルフ様のふたなりデカチンポをしゃぶる快感を忘れることが出来ず、私は2発目フェラ快諾してしまいます♥ ですが、周りのふたなりお姉様達が、こちらに向かってきています……!!♥♥

「マジかよっ!!♥♥♥ じゃあ、もう1回……ん?♥ ヤッベ♥ 我慢できなくなった獣耳族達が、勃起させて寄ってきやがったっ♥♥♥」
「おいっ!♥ オレも金払うから混ぜてくれよ♥ もう射精しそ~♥」
「ボクのおちんぽも抜いてニャッ!♥ ほら、早く早く~~~っ♥♥」
「妾のちんぽも口淫してくれ♥ もう3発も手淫で抜いてもうたぞ♥」

 オォ~~~~ヤッベ♥ ビッキビキになった20センチ超え勃起デカチンポに囲まれてる♥♥ 全員デカチンをブルンブルン振って挑発して早く舐めろと催促してくるっ♥♥♥ ま、まずはこのチンポを……っ♥

「お゙ぉ゙ッ゙♥♥♥♥ 小せぇ舌が、オレのちんぽ舐めてるっ♥♥♥」

 真っ赤な亀頭に、真っ黒な竿の、22センチのチンポをぺろぺろと舐めます♥♥♥♥ ズル剥けの亀頭をくるりと舐めると、濃い我慢汁がぴゅるぴゅると噴出♥♥♥ とんでもなく青臭い精子臭がします……っ♥

「おいおい♥ オレのドス黒いチンポを気に入るなんて相当ヘンタイだなオマエ♥ 『ブラックウルフ』の性欲激強黒チンポ美味しいか?♥」

 ん゙~~~~~ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 我慢汁しか出ていないのに、濃厚な精子の匂いが鼻から抜けていくほどの性臭♥♥♥♥♥ 金玉は上下に動いてエロすぎるし、亀頭は舐めるほど膨らんでくる♥♥♥♥♥♥ このエロふたなりチンポの精子飲みたすぎます~~~っ♥♥♥♥

 ──じゅる゙る゙る゙る゙る゙る゙っ♥♥♥ ジュブッ♥♥ ジュブッ♥♥♥♥ じゅぶっ♥♥ じゅぶっ♥♥♥ レッッッロオォオォオ~~♥♥

「おい……っ♥♥ ちょっと待てっ♥♥ 吸いながら亀頭を舐めまくるの凄すぎ……っ♥♥♥ オレは普段は竿しか弄ってねえから……っ♥」

 私の必死な亀頭舐めフェラチオで、ブラックウルフ様の筋肉バッキバキのぶっっっとい太腿がプルプル震えてる!?♥♥♥ こんなに強そうなヒトでも私と弱点が一緒なのっ!?♥ じゃあ、裏スジを舌で……♥

 ──れろっ♥ れろんっ♥ ぞりっ♥ ぞりっ♥ ゾリゾリゾリッ♥

「ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~~~~~~……っ♥♥♥♥♥ 裏スジを舌の腹で削るの効くッ♥♥♥ ゔッ゙♥♥♥ コイツのフェラ上手すぎっ♥♥♥♥ イク……!♥♥ イクイクイクイクイクイクッ♥♥ ぐぅ゙ッ゙♥」

 ──ぼびゅる゙る゙る゙る゙る゙る゙っ♥♥♥♥♥♥♥♥ ぶぱっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ぶぱぱぱぱぱぱっ♥♥♥♥♥♥♥ ドグンッ♥♥ ドグンッ♥♥ ドグンッ♥♥♥ ぶりゅっ♥♥ ぶりゅりゅりゅっ♥♥♥

 ん゙ッ゙ッ゙ぶッ゙ッ゙ぅ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ブラックウルフ様の精子♥♥♥♥♥ 勢いが強すぎるし、ザーメンも硬すぎて喉が痛くなる♥♥♥♥♥ チンポも精子も強すぎますぅ゙ぅ゙~~~っ♥♥♥♥♥

「お゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~…………♥♥♥♥♥ すっっっげぇザーメン出た……♥♥♥ オマエ、チンポ舐め上手すぎだろ♥ 1発出しただけで半勃ちになるなんて、今までで一度も無かったぞ……♥」

 ブラックウルフ様は、精子を全て出し切るまで腰をカクカクと揺り動かし、私の口からチンポを引きずり出します♥ カリ裏をレロレロと舐めただけで大満足なご様子♥♥♥ さて、次のおちんぽは……っ♥♥♥

「はぁ~~い♥♥ ボクのおちんぽ、舐めてくれるんだよね~~っ♥」

 18センチの、カリ高ふたなりチンポが差し出されます♥♥♥ 発情しまくっている私は即フェラ♥♥♥ 先ほどのブラックウルフ様のフェラと同じく、亀頭を味わうように舐め回し、カリ裏を刺激します♥♥♥

 ──べろぉおぉお~~~♥♥ ぞりっ♥♥ ぞりっ♥♥ ぞりっ♥♥

「ちょっ!?♥♥ ゔに゙ゃ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ!?!?♥♥♥ 『ネコマタ』様のおちんぽを、即フェラするなんてダメに゙ゃ゙~~~っ♥」

 ネコマタ様も、亀頭と裏スジが弱点なご様子♥ ならば、舌の先っぽで、カリ裏を集中的に責めたほうが……もっと気持ち良くできるかも♥

 ──れろ……れろっ♥ こりこり……♥ かりかり♥ かりかりっ♥

「に゙ゃ゙ぁ゙ッ゙♥ カリ裏、舌先でいじめるのダメッ♥♥♥ にゃっ♥♥ にゃっ♥ にゃっ♥♥ ひに゙ゃ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙~~~~~っ゙♥♥♥」

 ──ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅびゅびゅびゅっ♥♥ とぷっ♥ とぷっ♥ とぷとぷとぷ……♥♥

 おほぉ~~~~~~♥♥♥♥ 射精の準備が出来ていないまま、ねちっこいカリ裏責めでイッたから、私の舌の腹に精子をとぷとぷと垂れ流す射精してる♥♥♥♥ 濃厚な精子が20秒くらい出続けるめっちゃ気持ち良い射精してる♥♥♥♥ もちろん、精子は全部飲み干します♥♥

「ひぃ゙ぃ゙~~~~っ♥♥♥ 過去一気持ち良い射精して、腰がガクガクするに゙ゃ゙、このヘンタイッ!!♥♥ まあ、良かったけどっ!♥」

 ぷりぷり怒るネコマタ様を横目に、次はこの白くて美しい、22センチのふたなりデカチンポをフェラ♥♥♥ いきなり咥えちゃいます♥♥

 ──あ~~~~~んっ♥♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ れろっ♥ れりゅりゅりゅっ♥

「えっ!?♥♥ お゙ッ♥♥♥ お゙ッ♥♥♥ 即尺ッ♥♥♥ 亀頭を咥えて、唇でジュボジュボと擦って、裏スジを舌で舐めて、いかんっ♥♥♥♥ イクッ♥♥ イクッ♥♥ イクッ♥♥♥ あぉ゙ぉ゙~~ッ♥♥」

 ──ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~っ♥♥♥ ぶびびびびびっ♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびっ♥♥♥ ぶりゅっ♥♥ ぶりゅっ♥ ぶぱぱぱっ♥♥♥♥

「ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙♥♥♥♥ 誇り高き『妖狐』のちんぽが、5秒で射精♥♥♥♥♥ ひぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙~~~~~~♥♥♥♥ ちんぽ舐め上手すぎ♥♥♥♥♥ あっまだでる♥♥ あっあっあっあっあっ♥♥」

 ──ぴゅっ♥♥ ぴゅるるるるっ♥♥ ぴゅぅっ♥ ぴゅぅ~~っ♥

 すごっ♥♥♥ 即フェラ、めっちゃ効くじゃないですか♥♥♥ すっごく美人な『妖狐』様が、全身から汗を吹き出して、腰をヘコヘコして射精してる♥♥♥ 早漏イキするチンポ舐めるの最高すぎでしょ……♥

「お゙、お゙ぉ゙ぉ゙……♥♥♥ オヌシの口淫、腰が抜けるほどの快楽じゃった……♥ 数千年生きてきて初めて口淫で腰を抜かしたぞ……♥」

 妖狐様のチンポを口から離すと、半勃ちになったチンポがでろぉんと垂れてきます♥♥♥ 数千歳の半勃ちふたなりチンポ、エロすぎですね♥♥♥ まじまじと妖狐様のチンポを観察していると……横から、バッキバキに勃起したチンポが乱入♥♥♥♥ あっこれウルフ様のチンポ♥

「おいおい♥ アタシのチンポ舐めるの忘れてねぇだろうな?♥」

 先ほどフェラチオしたばかりのウルフ様のチンポは、完全に復活していて、大量の我慢汁が金玉まで垂れています♥♥♥ 反り返ったチンポを咥えようと、竿の根本を握って、大きく口を開けた瞬間……!?♥

「なあ……アタシのマンコの中に精子出してくれねえか?♥♥ アタシの全財産をやるから、オマエの童貞チンポ、卒業させてくれっ♥♥♥」

 …………は!?!?!?♥♥♥♥ マンコ!?!?♥♥♥♥ こんのッッッ♥♥♥♥ エロメス達がッ♥♥♥ マンコして金払うのはこっちだろ~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥ ふゔぅ゙~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥ こいつら全員私のチンポコで分からせてやらねぇとダメだろッ゙ッ゙♥♥♥♥

「は?♥ 金払うのはこっちでしょ?♥ ほら、周りのお姉様達も『これ』あげるから、全員デカケツこっちに向けてマンコ見せろッ♥♥♥」
「ちょっ……!?♥ こんな大金貰わなくてもヤらせてやるぞ!?♥」
「うぉ……♥ すっげぇ大金……っ♥♥♥ 300年は暮らせるぞ♥」

 周りのお姉様が困惑している理由が分からないッ♥♥♥♥ こんな容姿激強ドスケベボディがッ♥♥♥♥♥ こっちがチンポして金払う側だろっ♥♥♥♥ 私は無理やり金を手渡して、セックスを懇願する♥♥♥

「これ全部やるから、全員種付けセックスさせろっ♥♥♥ 私の熟成させた濃厚童貞ふたなりチンポ精子、全員の子宮にコキ捨ててやるッ♥」

 私はふたなりチンポをガッチガチに勃起しながらキレ散らかし、ゴールドを周りのお姉様達にブン投げます♥♥♥♥ オラッ♥♥♥ 童貞チンポに屈服してマンコ見せろっ♥♥♥♥ 後背位でパコらせろッ♥♥♥

「うおっ♥ 必死に12センチの可愛い童貞チンポ勃起させてるっ♥」
「初物ちんぽの童貞貰えるうえに、金まで貰えんのかよっ!?♥♥♥」
「ちんちんの皮が剥けちゃうほど勃起してるにゃ♥ 可愛いにゃ~♥」
「おい、全員コイツにマンコ向けろ♥ 種付けしてもらおうぜ?♥」

 あ゙ぁ゙~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥ 獣耳族のお姉様全員が1列に並んで、マンコをこちらにぐっっっぱぁあぁぁぁ~~~~~~~っっ♥♥♥

「ふぅ゙っ♥♥♥ ふゔぅ゙ぅ゙~~~~……っ♥♥♥ 先ずは、毎日お世話になっている、ウルフ様で童貞卒業しますっ♥♥♥ 毎日家に帰ってからオナニーしまくっていた、ウルフ様のおまんこ、挿れるッ♥♥」
「えっ!?♥ マジかよっ!?♥ アタシ、ズリネタにされてたのかよっ♥♥♥ しかも童貞奪えるし♥♥♥ アタシに嫉妬して周りの獣耳族が舌打ちしてやがるのがヤベ~~♥♥♥ じゃ、いただきま~~す♥」

 ──ヘコッ♥ ヘコッ♥ ちゅぷっ♥♥ にゅるっ♥ にゅるんっ♥

 あれっ!?♥♥ あれっ!?♥♥♥ ウルフ様のマンコがドロドロすぎて滑って、入らねっ♥♥♥ 童貞丸出しの腰ヘコして、マンコ挿れられないの恥ずかしすぎるっ♥♥ 早くっ♥♥ 早く童貞卒業させろっ♥

「えっ♥ 焦りすぎてチンポ入らねえのか♥♥♥ ヤベェ~~~♥♥」
「お゙っ゙♥ 童貞腰ヘコをオカズにしてイ゙グッ゙♥ ゔッ゙出る♥♥」
「妾も1発地面に精子出す……ゔッ゙♥ 三擦り半じゃッ゙♥♥♥」

 ヤベ♥♥♥ 私の情けない童貞姿をズリネタにされてオナニーされてるっ♥♥ 下品な精子のビチビチ音が横から聞こえてくるっ♥♥♥ 私も暴発する前に挿れないと、こいつらみたいに下品チンポメスになってしまうっっ♥♥ 挿れる挿れる挿れる挿れる……オ゙ッ゙ッ゙ッ゙!?♥♥

 ──にゅっっっぷぷぷぷぷ……っ♥♥♥♥ じゅぽんっ♥♥♥♥ にゅるるるるるるっ♥♥ にゅるっ♥♥ にゅるうぅううぅうんっ♥♥♥

 奇跡的におちんぽ入ったぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙~~~~~~~~~っ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥ まぐれで挿入できたっ♥♥♥♥♥♥♥ ヤベヤベヤベヤベヤベッ♥♥♥ 挿れた瞬間、マンコ締め付けてきてイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グ~~~ッ!!!♥♥♥♥♥ オ゙ッ゙♥

 ──ブビュビュビュビュビュッ♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥♥ びゅばばばばばばっ♥♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~~~っ♥♥♥ びゅるるるるっ♥♥ びゅるびゅるびゅる♥♥♥

「あ゙~~~~~~~~~~っ゙♥♥♥ あ゙っ゙♥♥♥ お゙っ、お゙ほ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥ ちんぽでり゙ゅ゙~~~~っ゙♥♥♥」
「ちょっと締め付けただけなのに、子宮に精子叩きつけやがって♥ ほらほら、アタシの鍛えられたマン圧にシゴかれて金玉の中身全部出しなっ♥♥ 初めてマンコ射精した精子、全部吸ってやるからな~~♥♥」

 はぁ゙ぁ゙っ♥♥♥ おほぅ゙ぅ゙~~~~~っ♥♥♥♥♥ 根本から先っぽまでポンプのように脈動して、精子をコキ出してくる♥♥♥ 童貞汁を全部、憧れのウルフお姉様の射精して、お゙ぉ゙~~~~金玉枯れる~ッ♥♥♥ 負けチンポになる前に、膣内から抜かないと~~~ッ゙♥

 ──ちゅぷ……っ♥ ちゅぷぷぷぷ……っ♥♥ ずっっりゅんっ♥♥

「種付けご苦労さま♥ キンタマの中身全部抜いてやったからな♥」

 マンコから出てきた私のチンポは半勃ちになって、鎌首をもたげています♥♥♥ なので……私は必死にキンタマを揉んで勃起させるっ♥♥♥♥♥ 両方のタマをゴリゴリと揉んで、オチンポ強制勃起~~~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥ お゙っお゙っお゙っお゙っ勃つ勃つ勃つ勃つ!!♥

「次のマンコは……ひょっほ♥♥♥♥ 使い込まれて黒ずんだ、ビラッッビラのマンコがお相手♥♥♥♥ セックスしすぎだろッ♥♥♥♥♥」
「オレは結構マンコ貸してるからな~♥ オマエみたいな雑魚ふたなりチンポは、トロットロに仕上がったオレの膣内で瞬イキだろうよ♥♥」

 黒マンコをグパグパ開きながら挑発されたッ゙ッ゙♥♥♥♥ 口もマンコも煽りすぎだろこの性欲強すぎメスがぁ゙ッ゙♥♥♥♥ オラッ♥ 童貞卒業したてのチンポでガチ孕みさせてやる~~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥

 ──ちゅぷぷぷぷ……っ♥ ずっっっちゅんっ♥♥♥ にゅるるるるるるるっ♥♥♥ にゅるっ♥♥♥ にゅっっっっるうぅうぅうっ♥♥♥

 お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~!?!?!?!?♥♥♥♥♥ バッキバキの筋肉で黒マンコのブラックウルフの膣内、ふわとろマンコでヤッッッベッ♥♥♥ 優しくチンポをにゅるにゅるって愛撫してくる♥♥♥ カッチカチのデカケツ掴んで、腰振らないと……ッ♥

 ──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ にゅる゙る゙る゙る゙っ♥♥ にゅるんっ♥♥ にゅっっるうぅうぅうっ♥♥♥ へこへこへこへこっ♥♥

「おいおい♥ 3回腰振っただけで腰ヘコしちまうのかよ♥ オラオラッ♥ そのまま情けなく腰振ってオレのマンコ孕ませてみろよっ♥」
「お゙ぉ゙っ♥ このふわとろまんこ、すぐイ゙グッ゙♥ ヒダが優しく亀頭を撫でて、子宮が尿道をちゅぽちゅぽ吸ってきて、お゙っ゙でりゅ♥」

 ──ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~っ♥♥♥♥ ぶびゅ~~~~~っ♥♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥ ぶぴっ♥♥ ぶぴっ♥♥ ぶぴぴぴぴぴぴぴっ♥♥

「お゙ぉ゙っ♥♥♥ スゲッ♥♥♥ 青臭ぇチンポ汁がオレの子宮に叩きつけられてる♥♥♥ 腰ヘコするほどの弱チンポなのに、精子強っ♥」

 ──ずにゅにゅにゅにゅにゅ……っ♥♥ ちゅぽんっ♥♥ じゅっっぽぉ~~~~~~ん♥♥♥♥♥ ずりゅんっ♥♥ ぴゅっ♥ ぴゅっ♥

「射精頑張ったな~♥ オレの黒マンコに残った精子をぶっかけて、別れの挨拶までするとは凄ぇな~♥ ニンゲンの精子すっげぇ効くわ♥」
「ゔに゙ゃ゙ッ゙!♥ ボクのぶんの精子をこんなヤツの汚いマンコに掛けるにゃんてっ!♥ ほら、早く挿れろにゃ♥ 早くせーしよこせ♥」

 ネコマタ様が、ブリンブリンのデカケツを揺らして、私のおちんぽを誘惑っ♥♥♥ コイツの膣内はどんな搾精をしてくれるんでしょうかね~~~っ゙っ゙!?!?♥♥♥♥♥ グパグパ開いている綺麗なピンク色のスジマンを、亀頭を押し当てて、ゔぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~……っ゙♥

 ──ちゅぷっ♥ ちゅぷぷぷぷぷぷ…………っ♥♥♥ ゾリッ♥♥♥♥♥ ゾリゾリゾリゾリゾリッ♥♥♥♥ ゾリゾリッ♥♥♥♥♥♥♥♥

「ひょほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~!?!?!?!?♥♥♥♥♥ 膣ヒダが、ゴリッゴリに硬いヒダ系オナホ以上の快楽~~~~~ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「にゃぁ~~ん♥ ボクのおまんこキモチ~でしょ?♥ この国の屈強なふたなりさん達も1発で腰ヘコしちゃう、すっごいまんこにゃ♥♥」

 ──へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこへこへこっ♥ ガクガクガクガクガクッ♥♥ カクカクカクカクカクカクカクカクッ♥♥♥♥♥♥

「オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥」
「にゃっっっっはははははは♥♥♥♥♥ 腰ヘコじゃなくて、更に情けない腰カクしちゃってるにゃ♥♥♥ 爪先立ちになって可愛いね~♥♥♥ じゃ、イケッ♥ マン圧強めると~?♥ ……はい、射精にゃ♥」

 ──ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥ ぶびゅっ♥ ブビッ♥♥ ブビッ♥♥ ブビッ♥♥ ブビッ♥♥♥ ぼりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥ ブビュ~~~ッ♥♥♥♥♥

 ゔひぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙~~~~~~~っ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 激硬オナホまんこにチンポ磨かれて精子射出♥♥♥♥♥♥♥ このままチンポコ磨かれたらキンタマ爆発するッ♥♥♥ 思いっ切りチンポを抜けッ!♥

 ──ぬぷぷぷぷぷぷ……♥ じゅっっっぽん♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅぶっ♥♥ ビチャッ♥♥ ビチャッ♥♥ ビチャッ♥ びちちちっ♥

「ゔに゙ゃ゙ッ゙!?♥♥♥ せーしが背中を飛び越して髪の毛に掛かったっ♥♥♥ このエロチンポッ♥♥♥ ま、許してやるけどにゃ♥」

 お゙、お゙、お゙、お゙、お゙、お゙♥♥♥♥♥ 必死に搾精まんこから放り出した私のチンポ♥♥♥ 磨かれすぎて亀頭真っ赤になってる♥♥♥♥♥ ピンク色の童貞チンポだったのにっ♥♥♥♥ だけど……っ♥♥

「ほぅれ♥ 妾のまんこに種付けはせんのか?♥ 名器じゃぞ~?♥」

 妖狐様が、獣耳族の中で1番のだらしないデカケツをブルンブルン振り回して交尾アピールしてきたっ♥♥♥♥ 妖狐という種族は皆数千歳超えの種族なのに、この妖狐のマンコはぴっちりと閉じている新品マンコ♥♥♥♥ 私のチンポは再度バッキバキに勃起し、挿入するっ♥♥♥

 ──ちゅぷぷぷぷぷ……にゅぷッ♥ ぎゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ゙ッ゙♥♥♥

「ゔッ゙ッ゙お゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥ キッッッッッッッツッ♥♥♥♥♥」
「むほほほほ♥ キツいじゃろう?♥ なにせ、妾のまんこは……本当に新品だからじゃ♥ ほれ、妾の数千年熟成されたまんこ孕ませい♥」

 ──ブビュ~~~~~~~~~~ッ♥♥♥♥ ブビュビュビュビュビュビュビュッ♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ ドクンッ♥♥♥ ドクンッ♥♥ ドクンッ♥♥ ドクドクドクドクドクドクッ♥♥♥

「お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥ 処女まんこに搾られる~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 挿れた瞬間にチンポが引っこ抜けるほどの超膣圧で、精子を強制排出♥♥♥♥♥♥ 数千歳の処女マンコに精子コキ捨てるとかヤバすぎるっ♥♥♥♥ あ~~~~~キンタマの中身全部出るっ♥♥♥ 出るっ♥♥

 ──ぶびゅっ♥ ぴゅっ♥ ぴゅっ♥ ぴゅぅ~~……ずぽんっ♥♥

 キンタマの中身を全て放り出した後、小さくなって皮が被った情けない負けチンポが、ずぽん♥と出てくる♥♥♥♥ もう勃起も出来ないほどマンコの中にコキ出したチンポ、もう限界……♥ だけど、周りの獣耳族達が私のチンポに寄ってきて、全員舐めだしてくるっ♥♥♥♥♥♥

「おい♥ フェラチオでもう1発出せよ♥ アタシはカリ首を……♥」
「じゃ、アタシは竿をベロンベロン舐めるわ♥ 精子の味ヤベ~ッ♥」
「ボクはキンタマを吸ったり舐めたりするにゃ♥ マゾ責めにゃ~♥」
「じゃ、妾は……太腿を擦り、乳首を責める♥ ほれ、イケッ♥」

 イ゙グ♥♥♥ イ゙グ♥♥ イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 今までで一番気持ちいい射精上がってきてるっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 精子限界までブッこいた後の射精効く効く効く効く効く効く効く効く効く♥♥♥♥♥♥♥ お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥

 ──ぴゅっ♥ ぴゅっ♥ ぴゅるるるる♥ ぴゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥

「イ゙ッ゙……ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙~~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 極少量の精子しかピュッピュできねぇ情けない射精ぎもぢイ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ゙♥♥♥ ひょほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ゙♥♥♥♥」
「空イキ最高だろ?♥♥♥ あ~~好き好き好き好き好き好き♥♥♥」

 こうして、財布もキンタマも空っぽになるほど精子コキ散らかし、最後は全員からチンポをフェラ責めされて終了しました♥ 獣耳族のチンポ責め凄すぎて、性欲の強すぎる私のチンポも大満足でした♥♥♥♥♥

続きを読む ふたなり獣耳族の国でチン汁の力だけで大金持ちになった話♥

めっちゃ求愛してくるふたなり淫魔族の街に来てしまった話♥

 私は『ふたなり人間族』♥ 身長は170センチと高く、胸の大きさはJカップのデカ乳♥ そして……ふたなりチンポの大きさは12センチの仮性包茎♥ よく「スタイルが良い♥」と褒められるカラダなの♥

 だから、私が『ふたなり淫魔族の街』との交流に、代表として選ばれたわけ♥ もしかしたら、エッチなお姉さん達に、私の童貞チンポを抜いてもらえるかもしれない♥♥♥ チンポを半勃ちにしながら、街のすぐ近くまでやって来たけど……ヤッベ♥♥♥ めっちゃムラムラする♥

 今はテカテカの黒のスポブラとスパッツを着ているけど、乳首は浮き出て、チンポは血管と裏スジの形が浮き出るほど勃起しちゃっている♥♥♥ 街に着くまでに1発チンコキして精子コキ出さないとっ♥♥ 街へ続く道から外れて、林の中に入って、スパッツを脱ぎ捨てて……っ♥

 ──ブルンッ♥♥♥♥ ビンッ♥♥ ビンッ♥♥ ギンッギンッ♥♥

 オナニーしまくって浅黒くなった、反り返った12センチ勃起チンポを露出っ♥♥♥ 朝起きてから3発抜いたのに、もう尿道から我慢汁がとぷとぷと垂れまくっている、性欲旺盛童貞ふたなりチンポ~~ッ♥♥

 あ~~~もう、おシコり我慢できねっ♥♥♥ デカ乳をこねくり回しながら、竿を全力で握力強めて握って、ガニ股になってオホォ゙ッ゙♥♥

 ──シコシコシコシコッ♥♥ ちゅこっ♥ ちゅこっ♥ ちゅこっ♥

 高速チンコキ気持ち良い~~~~~~っ♥♥♥♥♥ カリ首に指が当たるたびに腰がヘッコンヘッコンして、金玉が縮んで上に持ち上げられる♥♥♥♥ シコッて10秒だけど、チンコキ早すぎて今回も早漏射精する♥♥♥ イク♥♥♥ イク♥♥♥ イクイクイクイク……お゙っ゙♥

 ──ぶびゅるるるるるっ♥♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびゅるるるるるるるる~~~~っ♥♥ ドクンッ♥♥ ドクンッ♥♥ ドクンッ♥♥♥

 ん゙ほぉ゙ぉ゙~~~~~~~……っ゙♥♥♥♥ ドロッドロの固形のザーメンが10回以上発射~~~♥♥♥♥ 地面に線上になった精子をコキ捨てまくって、オナコキ完了♥♥♥ ん゙ふぅ゙ゔぅ゙~~~……♥♥

 腰をヘコヘコさせまくって、残った精子を放り出して……えっ!?♥

「ゔぉ゙……くっさっ♥♥♥♥ そこの人間さん、1人でお精子シコシコして何をしているの?♥♥♥♥♥ 精子濃すぎでしょ~~♥♥♥♥」

 ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイッ♥♥♥♥♥♥♥ 身長180センチ♥♥♥ Kカップ♥♥♥ チンポの長さ20センチの、サキュバスお姉さんに、私のチンポ、ガン見されてる~~~~っ♥♥♥♥ こんなに綺麗な美人のお姉さんに見られたら、あっヤッベ♥♥ 勃起っ♥♥♥♥

「えっ♥ 1回目出したばかりなのに、もう勃起しちゃったの?♥ お姉さんのカラダ見て勃起しちゃった?♥ ねえ、もう1発出す?♥♥」
「えっ♥♥ えっ♥♥ お、お、お、お、お願いします……?♥♥」
「え、可愛すぎ~~♥♥♥ お姉さん、本気出しちゃうからっ♥♥♥」

 童貞丸出しで返事した瞬間……お゙へぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥ 精子でヌルヌルの亀頭を掴んで、細い指でシコシコシコシコシコッ♥♥♥♥ 慣れた手つきで、亀頭をコキコキするっ♥♥♥♥ ヤバイッ♥♥♥ 初手コキで、こんな亀頭コキされたら……っ♥

「イクッ♥♥♥ イクッ♥♥♥ イクッ♥♥♥ 出る出る出る!♥♥」「え、もうイクの?♥♥ じゃ、貴女の可愛いイキ顔見せて~♥♥♥」「うぉっ♥ 淫魔族の顔面良すぎっ♥ あ、イクッ♥ ゔっ゙♥♥♥」

 ──ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ ブビッ♥♥♥ ブビッ♥♥♥♥ ブビビビビビッ♥♥♥♥ びゅ♥♥♥♥ びゅ♥♥♥ びゅ♥♥♥ ビュッ♥♥♥ ビュッ♥♥♥ ぼりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥

 お゙っ♥♥♥ ん゙ほぉ゙ぉ゙~~~~~~♥♥♥ 超美人のサキュバスお姉さんに、ちょっと亀頭シコられただけで、30秒で早漏射精♥♥♥♥♥ 童貞の私の、初手コキがこんなコキ捨てられるような射精♥♥♥♥ この体験だけで10年は余裕でシコれる♥♥ しかも、イキ顔見られながらの射精♥♥♥ こんな手コキ体験しちゃうなんて……♥ 私はサキュバスお姉さんの手に精子をたっぷりと出した後、早漏謝罪する♥

「あぁぁぁ~~……♥♥♥♥ ごめんなさい、すぐ出ちゃって……♥」
「あははっ♥♥ いっぱい出たね♥♥ 亀頭ちゅこちゅこされて一瞬で精子コキ捨てちゃうなんて可愛すぎ……♥♥♥ さすが人間族ね♥ 精子の濃さも、質も……おっ♥ スゲッ♥ 匂い濃すぎて興奮する♥♥」
「えっ!?♥ ちょっと!?♥ 私の精子嗅がないでくださいっ♥♥」

 なんと、サキュバスお姉さんは、私の出した濃厚精子をガッツリ嗅ぎはじめたっ♥♥♥ 滅茶苦茶恥ずかしいけど、おっヤッベ♥ 勃起する♥♥♥ 出したての童貞汁嗅がれて勃起しないふたなりはいないっ♥♥♥♥ 2回出したあとのチンポなのに、腹にぴったりとくっつくくらい反り返って、童貞丸出しの勃起チンポ露出♥♥♥♥ 恥ずかしっ♥♥♥

「お゙っ♥ お゙っ♥ お゙っ♥ お゙っ♥ ……あっヤベ♥ ごめんなさいね♥ 初めて人間族の精子を嗅いだから、すっごく夢中で嗅いじゃった♥ それで、なんでこんな場所に人間族の貴女が居るのかしら?♥」
「そ、それは……私、淫魔族の街に、代表として向かっていて……♥」
「あっ♥ 貴女が代表のヒトなの!?♥ ごめんなさい、私、あの街を治める町長なのっ♥ 1発手コキで抜いちゃってごめんなさいっ♥♥」

 ええっ!?♥♥♥ この長身Kカップのデカ乳デカチンポサキュバスが町長なのっ!?♥♥♥♥ こんなドスケベふたなりがいっぱい居る街になんて、童貞の私には刺激が強すぎる♥♥♥ 勃起治まってっ♥♥♥

「いえ、でも……貴女の手コキ、滅茶苦茶気持ち良かったです……♥」
「あ、ありがとう♥ ともかく、街まで案内するね♥ すぐそこに街の入り口が……って、あっ♥ 勃起してる♥ ……もう1発抜く?♥」

 もう1発って聞いた瞬間、チンポは更に反り返って、金玉はキュッ♥と持ち上がる♥♥♥♥ ヤバッ♥♥♥ ガン見されて、喉をゴクリと鳴らされてる♥♥♥ サキュバスさんは完全に発情トロ顔になって、息を荒くしてる♥♥♥ こんなエッチなお姉さんに言われたら……っ♥♥♥

「お、お、お願いします……♥」
「えっ!?♥♥♥ 本当っ!?♥♥ じゃあ、フェラで抜いちゃう♥」
「え……っ!?♥♥♥ フェラッ!?♥♥♥ えっえっえっ!?♥♥」

 手コキかと思っていたら、何と、フェラチオ!?!?♥♥♥ 私は毎日フェラチオ妄想でオナニーするほどのフェラ好き童貞っ♥♥♥ まさか、今日、初フェラされるなんて思わなくて、私の心臓はバクバクと鳴り響く♥♥♥ 私は、初フェラだということを正直にお姉さんに話す♥

「ご、ごめんなさいっ♥♥♥ 私、初めてフェラされるのでっ♥♥♥」
「え…………初フェラ~~~ッッ!?!?♥♥♥ ヤッッベ♥♥♥ 初物チンポ食うの我慢できねっ♥♥♥ あ~~~~~~んっ♥♥♥♥♥」

 ──じゅぽっ♥♥♥ じゅぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥♥ れろっ♥♥ ベロンベロンベロンベロンッ♥♥

 ひょほぉ゙ぉ゙~~~~~~~~!?!?!?♥♥♥♥♥ いきなり亀頭だけを咥えて、じゅぽじゅぽフェラッッ♥♥♥ 唇でカリ首引っ掛けて、にゅるりとした舌先で亀頭全体をクルクル舐め回して、頬をへこませるほどのバキュームされる♥♥♥ こんなチンポが引っこ抜けるフェラされたら、金玉持ち上がって……ゔっ゙♥♥♥ 初めてのフェラが、金玉から精子吸い上げられる強烈バキュームで、イ゙グ~~~ッ゙♥♥♥

 ──ぶびゅ~~~~~~~~っ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥ ぶりゅ♥♥♥ ぶりゅっ♥♥♥ びゅばっ♥♥ どぷっ♥♥ どぷんっ♥ どぷぷぷぷぷぷっ♥♥ どぷっどぷ……♥♥♥

 ん゙ほお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥ チンポから精子全部引っこ抜かれる~~~~っ♥♥♥♥ イッてるのに裏スジをベロンベロン舐めるの止めないっ♥♥♥♥ 金玉持ってかれるっ♥♥♥ 淫乱淫魔クチマンコに全部吸われるっ♥♥♥ ひぃ゙ぃ゙っ♥♥

「すいませんっ♥♥♥ もう精子全部出ましたから~~~~っ♥♥♥」
「じゅる゙る゙る゙る゙る゙っ゙♥♥♥♥♥♥♥♥ ん゙ふっ゙♥♥♥ もっと精子出せっ♥♥♥♥ 連続射精するまで舌止めないからっ♥♥♥♥♥」

 強烈な亀頭責めマゾ快楽に私の腰がガクガクと震える♥♥♥ ヤベ~~~~気持ち良すぎる♥♥♥♥ 夢にまで見た連続発射しちゃうっ♥♥♥♥♥ 敏感になったイキたて亀頭ちゅぽられて、精子ひり出してしまうっ♥♥♥ 腰をヘコヘコヘコヘコ動かして、もう1発出る♥♥♥♥♥

「サキュバスさんっ♥♥♥ イクッ♥♥ イクイクイクイク……ッ♥」
「亀頭膨らんできたっ♥♥♥ オラッ♥ 精子出せっ♥♥♥ じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥♥♥♥ ん゙っ゙♥ れ゙ろ゙っ゙♥♥ ん゙ぶぅ゙っ゙♥♥♥」

 ──びゅばっ♥♥♥ びゅばばばばばばっ♥♥♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ ぶりゅ~~~~~~~~~っ♥♥♥ ぶびびびびびっ♥♥ ドクンドクンドクンッ♥♥♥

 ガニ股になりながら、思いっ切り仰け反ってガチアクメッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥ 爪先立ちになって、腰をヘッコンヘッコンしながらド下品アヘ顔晒してチン汁コキ出されてる♥♥♥♥♥♥ 童貞性欲汁を全部吸いつくされる♥♥♥♥♥ もう出ないっ♥♥♥ ひぃ~~~~っ♥♥♥

「もう精子出ませんからっ♥♥♥ 離してっ♥♥ ちんぽ離してっ♥」
「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞッ゙ッ゙♥♥♥♥♥ ん゙ぐっ♥♥♥♥ ん゙ぐっ♥♥♥ 初物精子美味すぎ♥♥♥ 最後の1滴まで飲ませろッ゙ッ゙♥」

 ひぃ~~っ♥♥♥ 完全に精子に夢中になってるっ♥♥♥ 全部出る全部出る♥♥♥ 出る出る出る出る出る出る出る出る……お゙っ♥♥♥

 ──ぴゅっ♥♥ ぴゅっ♥♥ ぴゅるるるるっ♥♥ ぴゅぅ~……♥♥♥♥ ビグン゙ッ゙♥♥♥ ビグン゙ッ゙ビグン゙ッ゙ビグン゙ッ゙♥♥♥♥

「お゙へぇ゙ぇ゙~~~~~っ゙♥♥♥♥ 初フェラで金玉枯らし確定マゾ射精しましたあ゙ぁ゙ぁ゙~~~~~~っ゙♥♥♥♥ 弱射精の後にバキバキに空イキをキメて気が飛ぶようなアクメイ゙ギイ゙ィ゙ィ゙!!♥♥♥」
「空撃ち汁うっめっ♥♥ 童貞ヒト精子飲んで……!?♥♥ や゙っ゙べ♥♥♥ 大切な人間族の代表の金玉空にしちゃった~~~~っ♥♥♥」

 急に正気に戻ったドスケベ淫魔族町長が、クチからチンポを離して終了♥♥♥♥ 真っ赤になった亀頭が勢いよく排出されて、私の柔らかいお腹にベッッッッチイイィイィイィイ~~~~~~ン♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ オ゙ッ゙♥♥♥ 軽アクメ♥♥♥ 腰へコ止まんねっ♥♥♥♥♥

「オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ オ゙ッ゙♥ ちん゙ぽ効くぅ゙~~♥」
「あぁ~~~~っ♥♥♥ ごめんなさいっ♥♥♥ 貴女の精子が美味すぎて全部吸い取っちゃいましたっ♥♥♥♥ すぐに回復させますっ♥」

 ──コリッ♥♥♥ コリッ♥♥ コリコリコリコリコリコリ……♥♥

 お゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥ 細い指で金玉を掴んで、いきなりタマをコリコリと揉みだすっ♥♥♥♥ こんなことされたら、スッッッッッッゲッ♥♥♥♥♥ 精子一瞬で製造されていくっ♥♥♥♥♥♥ ガチ負けチン枯れアクメした金玉が一瞬で回復する♥♥♥♥♥ あっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 ──ビグンッ゙♥♥ ビグンッ゙♥♥♥ ビギッ゙♥♥ ビギギギッ♥

「キンタマ効く♥♥♥ 効く効く効く効く効くッ゙ッ゙!!!!♥♥♥」
「うっお……♥♥♥ タマ揉みで精子が一瞬で回復♥♥♥ 童貞キンタマの性欲、私より凄いかも……♥♥♥♥ はぁぁ~……好き……♥♥」

 ほお゙ぉ゙お゙ぉ゙ッッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥ 金玉揉みでチンポ全快ッ♥♥♥♥♥ 性欲丸出しの童貞チンポコ復活したっ!!♥♥♥ あ~~~ヤベ……♥♥♥ チンポもう1発抜きたくなってきたっ♥♥♥♥

「うわ……っ♥ すっごい勃起……っ♥ もう1発抜きたいけど、街に行かないとねっ♥ 幸い、そこにある転移魔法陣を使えばすぐに街の中にワープできるから♥ じゃあ、早く行こっ♥ ほら早く早くっ♥♥」
「えっ!?♥ そ、そんないきなり……あ~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 手を引かれて、魔法陣の中に足を踏み入れた瞬間、なんと淫魔族達で賑わう大通りにワープしましたっ♥♥♥ 周りに居る全員が、マイクロビキニやドスケベレオタードを着ているエロお姉さんでいっぱいっ♥♥♥♥ こ、こ、これが淫魔族達の街……っ♥♥♥ 全員チンポでっか♥

「ここが淫魔族の街よ♥ 皆、貴女のことを待っていたの♥ ほら、貴女のことを見た瞬間、周りにいる全員のふたなりチンポが勃起した♥」
「うぉ……っ♥♥ 本物の人間族っ!?♥♥ チンポ小さ~~~い♥」
「町長、こんな童貞臭いヒト、よく連れてこられましたねっ!?♥」

 うわうわうわうわ……っ♥♥♥ すっっっっごい……っ♥♥♥ 周りに居るお姉さん全員が、身長175センチ超え♥ Jカップ超え♥ ふたなりチンポの大きさ18センチ超えっ♥♥♥♥♥ しかも全員発情していて勃起してるっ♥♥♥ てか、淫魔族の金玉でっっっかっ♥♥♥♥

「こ、こんにちは、淫魔族の皆様……っ♥♥♥ 私、人間族の……♥」
「あ~~~~っ!!♥♥ あーし達を見て勃起しちゃってる~っ!♥」
「デカチン大好きなんだぁ~~♥♥ 貴女のチンポ小さくて可愛い♥」
「てか、町長にフェラチオされたん?♥ 亀頭真っ赤じゃ~んっ♥」

 うぉ……っ♥♥♥ 皆が、私の12センチの粗チンをガン見して、顔真っ赤にしてるっ♥♥♥♥ 私以上に勃起させて、ズル剥けチンポをヒクヒク動かしてる……っ♥♥♥ だけど……あ、あれ……?♥♥♥ もしかして私、めっちゃエロく見られてる?♥♥♥ 明らかに目が……♥

「ふふふ……♥ 人間族である貴女を見て、全員発情しているね♥ 淫魔族のデカキンタマがドクドク動いて、竿の血管がバキバキに浮き出ているね♥ もちろん、貴女が望めば……全員、即シコりだすよ?♥♥」

 うわ~~~~……♥♥♥ 凄い……っ♥♥♥♥ 容姿端麗なお姉さん達の目がギラギラ輝いてて、息がすんごい荒い♥♥♥♥ レオタードから精子混じりの我慢汁が漏れ出しているサキュバスさんも居るし……っ♥♥♥ もちろん、性欲強すぎてチンポ大好きな私の望みは……っ♥♥

「童貞の私をオカズにして……思いっ切りシコシコして、ごってりギトギトのぶっ濃いサキュバスザーメン、私にぶっかけてくださいっっ♥」

 ──ブルンッ゙ッ゙♥♥♥♥♥ シコシコシコシコッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥ シコココココココッ♥♥♥♥ グチュッ♥♥ グチュッ♥♥ クチュクチュクチュクチュクチュ♥♥♥♥ クチュクチュクチュ♥♥♥♥

「マジかよっ♥♥♥♥ おシコり許可来たっ♥♥♥ お゙ほぉ゙~~♥」
「こんな可愛い12センチ粗チンにぶっかけられるなんてっ♥♥♥♥」
「ごめんなさい♥ フェラ中ずっと勃起してたから1発出す……っ♥」
「乳デッカ……ッ♥♥♥ あーしは貴女のデカパイにぶっかけるわ♥」

 私を囲んで、反り返ったチンポを思い思いにシコってる♥♥♥ 竿だけ高速でシコる♥ デカタマ揉みながら亀頭弄り♥ チクオナしながら腰ヘコ♥ そして、全員の尿道がぐっぱぁ~~♥って開いてきて……♥

「イク♥♥ イク♥♥ イクイクイクイクイクイクイクイク……♥♥」
「ゔっ゙♥♥♥ イ゙グッ゙♥♥♥ 出るっ♥ 出るッ゙♥ ゔ♥♥♥」

 ──ぶびゅびゅびゅびゅっ♥♥ ぶばばばばばっ♥♥ どびゅっ♥♥ どびゅっ♥♥ どびゅっ♥♥♥ どびゅるるるるるっ♥♥ どびゅるるるっ♥♥ ビチチチチッ♥♥ ビチッ♥♥ ビチャッ♥ ビチャッ♥

 お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 四方八方からデカチン♥デカパイ♥デカケツ♥サキュバスにチンポコ扱かれて精子ぶっかけられてる♥♥♥♥♥ 全員ガニ股晒して必死に精子をドピュドピュ♥♥♥♥ ヤッ゙ッ゙ッ゙ベ~~~~ッ゙♥♥♥♥ ドスケベ光景すぎ♥♥

「ひょほお゙ぉ゙♥ お゙っ♥ ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙~~~♥♥♥ 粗チン美女にあーしの汚え精子ぶっかけんのたまんね~~~~~っ♥♥♥♥♥」
「お゙ぉ゙~~~すっげぇ出る♥♥♥ 出る出る出る出る……♥♥♥♥」
「過去一濃い精子出てる♥♥♥ イクッ♥♥ イクッ♥♥ ゔッ゙♥」

 あれほど妖艶で挑発的だったのに、必死にチンポコをシコりまくってる♥♥♥ 熱いごってり精子が私の顔面、おっぱい、ふたなりチンポにぶっかけられる♥♥♥ チンポにぶっかけてくるサキュバスのほうが多いのがドスケベすぎ……っ♥ こんなにぶっかけられたら、私……っ♥

 ──ビクンッ♥♥ ビクンッ♥♥♥ ビギギギギッ♥♥ ビグンッ♥
 あああぁぁ~~~……っ♥♥♥♥ ふたなりチンポに淫魔汁ぶっかけられてバッキバキに勃起したっ♥♥♥ お腹に貼り付くほどの反り返りしてる童貞勃起♥♥♥♥ こんなオチンポ見せたらヤバいっ♥♥♥♥♥

「あ……っ♥♥♥ お、お、おちんちんの勃起見ないで……っ♥♥♥」
「え……っ!?!?♥♥♥ やべッ♥♥♥ すっげぇ勃起してるっ♥♥♥♥♥ エロすぎんだろこの人間♥♥♥♥ あーしも再勃起するわ♥」
「おほぉ~~~♥♥♥ 美味しそうな仮性包茎おちんぽだったのに、ガチ勃起して亀頭丸見えになってる♥♥♥ 貴女も抜いちゃおっか?♥」

 周りにいるサキュバスお姉さん達が、私の両腕をガッチリとホールド♥♥♥ お姉さん達のチンポが太腿に当たるほど密着っ♥♥♥ これヤバイ~~~~ッ♥♥♥♥♥ 絶対に金玉空っぽにされちゃう~~~っ♥

「ほらぁ♥ 貴女のビンビンに勃った乳首をコリコリしちゃうよ?♥」
「アンタみたいな童貞マゾは乳首弄られると気持ち良いんだよね?♥」

 ──コリコリコリコリッ♥♥♥ カリッ♥♥♥ カリカリカリッ♥♥

「お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~????♥♥♥♥ お゙っ?♥ お゙っ?」

 お?♥ お?♥ お?♥ お?♥ 精子でヌルヌルになった乳首の先っぽを、サキュバスの長~~~い爪で、カリカリ♥♥ カリカリ♥♥♥♥ 乳首の先っぽをカリカリされるたびに胸の奥が切なくなって、腰がヘコヘコする♥♥♥ チクカリの動きに合わせて、腰とチンポが動く♥

 ──かりかりっ♥ かりかりっ♥ かりかりかりっ♥ ヘコッ♥ ヘコココッ♥ ベチンッ♥♥♥ ベチンッ♥♥♥ ベッッチンッ♥♥♥♥

「うわ♥♥♥♥ 面白~~~い♥♥♥♥ あーしの乳首弄りとシンクロしてるこのマゾちんぽ♥♥♥♥ 必死にヘコヘコして可愛い~~~♥」
「ねえ、このデカ乳首しゃぶったら、もっと腰ヘコるんじゃない?♥」
「ヤバ♥ それ賛成♥ ねえねえ♥ 乳首ぺろぺろってしていい?♥」

 ひ、ひええぇえええぇぇぇ~~~~~~……っ!!!♥♥♥♥ まさか、童貞の大好きな乳首舐めまでしてもらえるのっ!?!?♥♥♥ 私は必死に頭を縦に振って肯定しますっ♥♥♥ お願いします~~っ♥♥

「うわ♥ めっちゃ頭振ってる♥ そんなに舐めて欲しいんだ♥♥♥」
「じゃあ、左右の勃起乳首を……あーし達2人でぇ~~~~……♥♥」

 ──あ~~~~~~~んっ♥♥♥♥ れろっ♥ れろっ♥♥ ちゅぱっ♥♥ ちゅぱっ♥♥♥ れろれろっ♥ れろっ♥ れろっ♥ れろ♥
「お゙っ゙♥ お゙っ゙♥ お゙っ゙♥ お゙っ゙♥ お゙っ゙♥ お゙~っ゙♥」
「うわ……♥ めっちゃオホ声出してる♥♥♥ マゾすぎでしょ♥」
「乳首がチンポ並に勃起してきてる♥ むほほほ♥ ドマゾじゃん♥」

 私の乳首に、にゅるにゅるしたものが這いずり回って、腰がガックンガックンする♥♥♥♥ 爪先はピーーーーンッ♥♥♥♥ってなって、まっすぐと伸びた姿勢になるマゾポーズ♥♥♥♥ 両腕はガッチリホールドされて、デカパイ押し付けられて、むにゅんむにゅんしてる♥♥♥♥♥♥ ヤベ~~~~~~♥♥♥♥ マゾ責め天国すぎる~~~♥♥♥♥

「じゃあ、次は乳首舐め手コキしてあげるね♥ 私はキンタマ♥」
「ん♥ じゃ、あーしは竿をシコシコしてやっから覚悟しろっ♥」

 ──かりかりかりっ♥♥♥ シコシコシコッ♥♥♥ かりかりかりっ♥♥♥ シコシコシコッ♥♥ ちゅこっ♥ ちゅこちゅこちゅこ……♥

 お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 乳首舐められながら、爪の先っぽで、金玉の裏をかりかりかりかりかり♥♥♥♥♥♥ 精液と我慢汁まみれでヌルヌルの竿を、ちゅこちゅこちゅこ♥♥♥♥ ガチエロふたなり女から全マゾポイントを責められて、出る!!♥♥ 出る出る!♥

「イ゙グッ゙♥♥♥ イ゙グッ゙イ゙グッ゙イ゙グッ゙イ゙グッ゙♥♥♥♥ ちんぽ出るッ゙♥♥♥♥ イ゙グッ゙♥♥♥ ん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥」
「すっごい低くて野太い声出てるね♥ マゾ責め気持ち良いね♥ じゃあ、私はキンタマを……こりこりこり♥♥♥ 精子作れ♥ いけっ♥」
「あーしは、亀頭の部分を……ちゅこちゅこちゅこ♥♥♥ 亀頭だけをちゅこちゅこされて、イケイケイケイケイケ……♥♥ オライケッ♥」

 ──ぶびゅ~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥

「うわっ♥ すごい勢いっ♥♥♥ マゾ責め射精気持ち良すぎた?♥」
「カラダ飛び越すほどの勢いの射精すっご~~~♥♥♥ 可愛い~♥」

 お゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙へぇ゙え゙ぇ゙え゙ぇ゙え゙ぇ゙え゙~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 乳首責め手コキで、過去一精子飛ばした♥♥♥♥♥ 尿道がヒリヒリするほどの勢いで、ビュ!♥ビュ!♥ビュ!♥ビュ!♥ビュ!♥ チリ紙に穴が空くほどの弾丸精子飛ばした♥♥♥♥♥ マゾイキでの強制排泄、凄すぎぃ゙ぃ゙♥♥♥♥♥♥

「金玉!!♥♥♥ 金玉の中身全部出したっ♥♥♥♥ もう勃起できないっ♥♥♥ 半勃ちになって仮性包茎マゾちんぽに戻ったからっ♥♥」

 まだ勃起した乳首をちゅぱちゅぱ舐められているけど、私のふたなりチンポはもう半勃ちのままっ♥♥♥♥ 腰だけヘコヘコ動いて、皮被りのチンポを震わせて、童貞ちんぽ限界アピールっ♥♥♥ すると、初フェラ童貞を奪われた町長サキュバスさんが、まんこを広げてきてっ♥♥

「あらあら♥ もう金玉空っぽになって負けちゃったの?♥ まだ勃起できていれば……騎乗位で、童貞卒業セックス♥ してあげたのに♥」
「……え!?♥♥ え!?♥♥ え!?♥♥ えぇえぇ~~~~っ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥ セ、セ、セ、セ、セックス!?♥♥♥♥」

 私の頭上で、デカ金玉を持ち上げて、まんこをぐっぱぁあぁぁ~~~~~~♥♥♥♥♥ ドロッドロの本気汁が顔に垂れてきて、チンポ勃つ♥♥♥♥ 金玉空っぽの負けチンポなのに、チンポ勃つ勃つ勃つ勃つ勃つ勃つ勃つ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥ オ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥

 ──ビギギギギギギギッ♥ ビグンッ♥ ビグビグビグビグビグッ♥

「うわ♥ 町長のマン汁フェロモンで勃起しやがった♥ 童貞チンポ必死すぎんだろ♥♥ まぁ、町長のマンコすっげぇ気持ち良いからな♥」
「皆~~~♥♥♥ 今からニンゲンさんの童貞チンポ卒業会始まるから集まって~~~♥♥♥♥ 皆でオカズにしよ♥♥♥ エロすぎ♥♥♥」

 わらわらとデカパイ淫魔族達が集まってくる!!♥♥♥♥ こんな光景見せられたら、限界まで勃起すり゙ゅ゙♥♥♥♥♥ ゔッ゙♥♥♥♥♥

 ──ビグン゙ッ゙♥♥ ビグン゙ッ゙♥♥ ぴゅっぴゅっぴゅっ♥♥♥♥

 精子混じりの白い我慢汁をぴゅっぴゅさせながら、セックスを懇願っ♥♥♥♥ セックスさせろっ♥♥ セックスッ゙♥♥♥ セックスッ゙♥♥♥ サキュバスのドロドロまんこで滅茶苦茶にされたいっ♥♥♥♥♥

「もう♥ そんなに勃起しなくてもセックスする気しかないから♥ ほら、貴女のおちんぽの根本を持って、垂直にして、私のマンコのビラビラで先っぽを、にゅるにゅる♥ にゅるにゅる♥ 気持ち良い?♥」
「お゙ぉ゙お゙ぉ゙っ゙っ゙♥♥♥♥♥♥♥ 尿道と亀頭が、サキュバスさんの陰唇で扱かれて、挿れる前に出る!!♥♥♥ 出る!!!♥♥♥♥」

 キンタマと膣とケツの穴を思いっ切り締めて、射精我慢~~っ゙っ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 1発目は絶対に中出しする♥♥♥♥ ふぅ゙ぅ゙っ♥♥♥♥♥♥♥♥ ふぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~~~~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥♥

「勃起しすぎて血管がバッキバキ♥♥♥ 本当に出そうだからもう入れてあげるね♥ マンコ広げて……と♥ お゙っ♥ 入る入る……っ゙♥」

 ──ちゅぷぷぷぷぷぷ……っ♥♥♥ ちゅぷっ♥ に゙ゅ゙る゙っ゙♥♥

「入ったかな?♥ どう?♥ 多分、亀頭が入ったと思うけど……♥」

 お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙っっっっ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ やけどしそうなくらい膣内熱いっ♥♥♥ ねっとりとした本気汁でビチョビチョで、無数のヒダが亀頭をちゅぽちゅぽ搾ってくる♥♥♥♥♥ イク!♥♥♥ イクイクイクイクイクイク!♥

 ──ぶびゅ~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥ ビュビュビュビュビュビュビュビュ!!!!♥♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥ ブビュッ!!♥♥♥♥♥

「お゙っ!?♥ 童貞卒業汁が子宮に叩きつけられてるッ゙♥♥♥♥♥」

 イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ひょっっっほぉ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 童貞卒業した瞬間に即イキして膣内射精♥♥♥

「お゙っ♥ お゙っ♥ お゙っ♥ お゙っ♥ お゙ぉぉ~~~~~~っ♥」
「まったくもう……まだ全部入ってないよ?♥ ほら、奥に……っ♥」

 ──じゅぶぶぶぶぶぶぶぶ……っ♥♥♥♥ にゅる゙る゙っ♥♥♥♥♥

 精子でグチョグチョになったドスケベまんこに、根本まで挿っっっ入♥♥♥♥♥♥♥♥ まるで別の生き物のように膣ヒダがうごめいて、血管の1本1本を愛撫してくる♥♥♥♥♥ 子宮口はさきっぽに吸い付いてきて、こんなの、イク♥♥♥ イク♥♥♥ ゔぅ゙~~~~~っ♥♥

 ──ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥ ぶぴっ♥♥♥ ぶぴぴぴぴぴぴっ♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ドグンッ♥♥♥ ドグンッ♥♥♥ ぶぱっ♥♥ ぶぱぱぱぱぱぱっ♥♥♥

「うわ♥ まだ動いていないのに射精しちゃったね♥ これからが本番なんだから♥ お姉さんの騎乗位セックスは気持ち良いぞ~?♥♥♥」

 え?♥ え?♥ え?♥ え?♥ これからまだ気持ち良くなるの????♥♥♥ 入り口だけで1回、根本までで1回イッたのに、これ以上の射精快楽与えられるの~~~~~~~!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥

「ほらぁ~……こうやって、腰をゆ~~~くり持ち上げてぇ~……♥」

 ──ずにゅにゅにゅにゅ……ずっっっぷううぅううぅ~~~~……♥

 お゙、お゙お゙、お゙お゙、お゙お゙、ほお゙ぉ゙お゙~~~~~~~……♥♥♥♥♥♥♥ マン肉が根本にちゅっぽぉおぉお~~~~♥♥♥って吸い付きながら、ゆっくり持ち上げられていく~~~~~~~~♥♥♥♥♥

「そして、ここからが本番♥ サキュバスお姉さんの、ガッツリ膣ハメ騎乗位搾精セックス♥♥♥ 金玉枯れるまでヤッちゃいまぁ~す♥♥」

 ──ばっっっちゅんっ♥♥♥ バチュンッ♥♥ バチュンッ♥♥ パンッ♥♥ パンッ♥♥ パンッ♥♥♥ バコンッ♥♥ バコンッ♥♥♥

 お゙ん゙っ゙♥♥ お゙ん゙っ゙♥♥ お゙ん゙っ゙♥♥ お゙へっ♥♥ ガニ股で、高速パコハメされる♥♥♥♥♥♥♥♥ こっちのチンポを搾り取ることしか考えていない高速スクワットされて、膣ヒダにゴリゴリ擦られる♥♥♥♥♥ こんなのすぐ、イ゙ッ゙ッ゙ッ゙ギゅ゙っ゙っ゙♥♥♥♥♥

「お゙っ゙♥ お゙っ゙♥♥♥ お゙っ゙♥♥♥ イク!♥♥♥ イクッ♥♥♥♥♥ こんなの即出る!! 出る出る出る出る出る出る!!♥♥♥」
「オラ出せッ♥♥♥ 騎乗位でパコられながら、私のマンコに精子全部ぶっ放して孕ませろっ♥♥♥ 思いっ切りマン圧強めて~~~ッ♥♥」

 ──びゅばっっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥ びゅばっ♥♥♥♥ ブビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュッ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥

 ん゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ほお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 金玉を限界まで持ち上げて射精~~~~~っ♥♥♥♥ 20秒以上続く限界射精キメてり゙ゅ゙~~~~♥♥♥♥

「お゙ッ゙♥ 絶対孕む量の精子が子宮にバコバコ叩かれてイ゙グッ゙♥」
「うわ~町長すげぇアヘ顔してる♥ チンポから精子漏れてるし♥♥」
「次はあーしがセックスするから♥ 町長、早くチンポ抜いて?♥」

 ヤベ~~~♥♥ まだマンコされる~~~♥♥♥ これは淫魔族とのカラダの相性良すぎて交流は大成功♥♥♥ おほ~~好きぃ~~~♥♥

続きを読む めっちゃ求愛してくるふたなり淫魔族の街に来てしまった話♥