こんにちは♥ 私は、人間族の『チン舐め屋』です♥ おっぱいは頭より大きく、お尻は狭い裏路地の道で引っかかるほどのデカケツ♥ そして、私は人間族ですので……ふたなりチンポは生えておりません♥
チンポの生えていない人間族だけが、ふたなりを勃起、射精させることができるのです♥ なので、私は『チン舐め屋』を営んでいます♥
チン舐め屋とは、いわゆる『フェラ穴』『グローリーホール』などから出てきたチンポを舐めしゃぶり、ふたなりのチンポを気持ち良くするお店♥ 人間族に射精するのは、ふたなりにとって究極の夢♥ それを手軽に行えるとなれば、大人気になるのは明白♥ 毎日忙しいのです♥
なお、私のチン舐め屋は『2回射精したら終了』♥ 2回は多いのではないか?♥ そう思う人もいるかもしれませんが、ふたなりはフェラチオに期待して興奮しまくっているので、すぐに2回射精しますよ?♥
さて、今日店を開く場所は……生まれながらに高貴で、最強の種族と名高い『ふたなり竜角族』の国の、裏路地♥ 許可をとって、壁にチンポ穴と乳穴を開けて開店準備完了♥ さあ、最初のお客さんはいつ来るのでしょう……うわ♥ はっや♥ もう壁からチンポが出てきました♥
──ビグンッ♥ ビグンッ♥ ビグンッ♥ ビグンッ♥ ビグンッ♥
「我は、ふたなり竜角族の『緑の竜角族』ッ♥♥♥ 我のチンポをフェラチオし、イカせてみろっ♥♥♥ 2回も射精するはずがないッ!♥」
おぉおぉ~~~……♥♥♥ このチンポは間違いなく童貞チンポですね~~♥♥ 初フェラに期待しすぎて、裏スジが見えるほど反り返っています♥ そして、皮被りの仮性包茎チンポ♥♥♥♥ ふたなり竜角族は、身体は屈強でも、チンポは皮被りの最弱チンポなのです♥♥♥♥
大きさは25センチと、とても大きいのですが、我慢汁がトロトロと垂れているほどの限界チンポですね♥ 毎日フェラチオ妄想でオナニーするほどのフェラ願望持ちのチンポでしょう♥ では……舐めますね♥
まずは、亀頭を直接舐めるために、チン皮をお剥きしましょう♥ 両手で皮をつまんで、広げると~~~~…………♥ あっ♥ すごっ♥
「お゙、お゙ぉ゙お゙ぉ゙~~……っ゙!?♥♥♥ いきなり、チンポの皮を剥くなっ♥♥♥ あっあっあっあっあっ♥♥♥♥ あひいぃ~~っ♥」
──ぶびゅっ♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびびびびっ♥♥♥
え……?♥ う、うわぁ~~~~……♥♥♥♥ 可愛らしいピンク色の亀頭を露出しただけで、ドロッドロの濃厚精子が竿を伝って、金玉から垂れていますよ?♥ まさか、竜角族がここまでド早漏とは……♥
「い、いきなりチンポの皮を剥くとは不届き者がッ!♥ まあよい、早く竿と金玉を舐めろっ♥ 我の初フェラが、暴発で終わるなどあってはならぬからな♥ 優しく、じっくりと、精子を吸い出してくれ……♥」
分かりました♥ それでは、童貞のふたなりが大好きな、亀頭を舐め回して即射精させるフェラをして、一生使えるオナネタにしてあげましょう♥ ヒクヒクとうごいている、ピンク色の童貞亀頭を~~……♥
──じゅっっっっぞぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥♥ じゅるるるるるるるっ♥♥♥ れろっ♥♥ れろっ♥♥ れりゅんっ♥♥ にゅるううぅっ♥
「お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙~~~~~!?!?!?♥♥♥♥ いきなり亀頭に吸い付いて、唇でジュポジュポ扱くブッコ抜きフェラしやがったっ♥♥♥♥ あっ無理ッ♥ 出るっ♥♥ 初めてのフェラが、10秒で終わってしまうっ♥♥♥♥ あっ♥♥ あっ♥♥ ああぁぁ~~~っ♥♥」
──ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥♥ どくんっ♥ どくんっ♥ どくんっ♥ どくんっ♥ どくんっ♥
はい♥ 緑の竜角族様は1分で2回暴発してしまったのでフェラ終了です♥ ここまでのド早漏は初めてでしたよ?♥ この早漏射精は一生のオカズになると思いますので、思い出しオナニーをしてくださいね♥
では、次の竜角族は──お゙ぉ゙っ!?♥♥♥♥ チンポ穴から、血管がビキビキに膨らんでいる、浅黒い30センチの超屈強デカチンポが出てきたっ♥♥♥♥ この屈強なチンポは、竜角族で1番の武闘派である『赤の竜角族』で間違いありませんっ♥♥♥ もちろん仮性包茎っ♥♥
「おい♥ アンタがアタシのチンポを気持ち良くさせてくれる『チン舐め屋』かい?♥ ほら、百戦錬磨のアタシのチンポを気持ち良くしてくれよ♥ チンポは使ったこと無いけど、多分こっちも最強だろうな♥」
なんと、こんなに屈強なふたなりなのに、チンポ完全未使用のようです♥ 剣と魔法による戦いは慣れているようですが、チンポ快楽には全く慣れていないという逸材♥ では、最高のフェラチオにしましょう♥
先ずは、どれほどの精力があるかの確認です♥ 壁から同時に差し出された、ヒクヒクと上下に動いている金玉を、私の舌でぇ~~……♥♥
──れろっ♥ れろっ♥ れろれろっ♥♥ べろんっ♥ べろんっ♥
「お゙ぉ゙っ゙♥♥♥♥ な、何だそれはっ!?♥♥♥ スゲッ゙♥ 金玉が勝手に暴れだすっ♥♥♥ 何だこの感覚はっ♥♥ ほぉ゙ぉ゙っ♥♥」
お~~~……♥♥♥♥ 物凄く敏感です♥ 金玉の裏を舌の腹でベロベロと舐めたところ、一瞬で金玉がキュッと持ち上がり、ずっしりと重そうな金玉が持ち上がって固定されました♥ チンポも硬直して、小刻みに震えています♥ ですが、いくら逃げても私のオクチからは逃れられません♥ 腰が抜けるほど気持ち良いフェラをお楽しみくださいね♥
それでは、ギュッと縮こまっている金玉の裏から、尿道の先まで、にゅるにゅるの舌の腹で、れっっっっっろおぉおぉおぉ~~~~……ん♥
「お゙ッ゙♥♥♥♥♥♥ お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♥♥ 生温かい舌が、アタシのチンポをひと舐めして、くっっっほおおぉおぉおぉお~~~っ♥♥♥」
──ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ ぶびっっ♥♥ ぶびっ♥♥♥ ぶびっ♥♥ びちちちちちっ♥♥ びちっ♥♥ びちっ♥♥ びちゃっ♥ ぱたたたたっ♥
はい♥ 限界まで持ち上がった金玉を舌で持ち上げて、精子を噴水のようにコキ出しました♥♥♥♥ 初物ふたなりチンポの勢い強ぎて、天井に濃すぎる精子がへばりついていますし、私の頭や背中にまでザー汁がビチビチ掛かっています♥♥♥♥ こんな屈強な精液は初めてです♥
そして、射精サポートをした後、そのままの動きで……亀頭を私のオクチの中に迎え入れます♥♥♥♥ オクチの中に入れた瞬間、皮に包まれた亀頭がビグンビグンと暴れだし、上顎を持ち上げるほど硬直♥♥♥
「ほお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~♥♥♥♥ アンタのオクチの中、すっげぇにゅるにゅるして、腰が抜けそう……っ♥♥♥♥ す、すげ……っ♥」
そんな咥えただけで強烈な快楽を受けている、赤の竜角族様の仮性包茎チンポの包皮の中に……舌先を、ゆっっっくりと、挿入……っ♥♥♥
──にゅる……っ♥ れりゅんっ♥ にゅっっっるうぅうぅう……♥
「ゔぉ゙ッ゙♥♥♥ オ゙ッ゙ヤ゙ベ♥♥♥ アタシのチン皮の中に、アンタの舌が挿入されて、皮の中でにゅるにゅると暴れまわってる♥♥ 腰が抜けるっ♥♥ あっ♥♥ あぁっ♥♥♥ あぁああぁ~~……♥♥」
──ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥♥♥ ぶっっっっっっっっびゅる゙る゙る゙る゙る゙っ゙っ゙♥♥♥♥♥♥
はい♥ チン皮の中の亀頭をぺろぺろしただけで即・イ・キ♥ こんな筋肉バキバキの竜角族でも、亀頭舐めで一撃♥ さて、次は──?♥
「……これが『チン舐め屋』ですか。本で見たことはありますが、気持ち良いのでしょうか? 緑と赤の同族がブッ倒れてますけど……?」
おっと♥ 運動不足でむっちりとした太ももがチン穴から見えて、このなんだか賢そうな声の感じは……『青の竜角族』ですね♥ 叡智を持ち、ありとあらゆる魔法を使いこなしますが……エロ本ばかり呼んでいるむっつりスケベの童貞ですね♥ 後、声を抑える傾向にあります♥
「ですが、ちゃんと、実際に試さなければ。ほら、私のチンポを……」
お゙っ゙ほ♥ 恐る恐るチンポを挿れてきた♥♥♥♥ この初々しい感じがたまりません♥♥♥♥ しかも、チンポは期待しまくっていて、ビンビンにガン勃ちしているのも最高です♥♥♥♥ しかも、デカッッ♥
ぼってりとした、35センチのデカチンポッ♥♥♥ オナニーのしすぎで竿も金玉も浅黒くなっていて、血管はとんでもなく太いですっ♥♥♥♥ もちろん仮性包茎……い、いや、これは……真性包茎ッ!?♥♥♥♥ チン皮は激しいオナニーによって伸び切っていて、金玉は精子が重すぎて垂れ下がっているっ♥♥ 一体、どんな面してるのっ!?♥♥
乳穴から覗いてみると……おおぉ……っ♥♥♥ 黒い青色の長髪清楚ロングで、陰気そうな見た目に、メガネをかけています♥♥♥ 乳は長乳で、ウェストは結構太くて、うぉっ♥ 太腿太すぎっ♥♥♥ 乳輪もデカくなっていて、チクオナも絶対してる♥♥♥ これは凄い……♥♥
こんなにも童貞らしいふたなりをお相手するのは初めてです♥ 絶対にド下品なオホイキ声を上げさせて、即射精させてあげましょうっ♥♥♥♥ 先ずは、オチンポの先っぽを~~~……れろおぉおおぉ……♥♥
「……ッ!?♥♥♥♥ ……んっ!?♥♥♥ ふぅうぅうぅ……っ♥」
オッホッ♥♥♥ 必死に手で口を押さえて、喘ぎ声を隠していますっ♥♥♥ ふたなり種族はオホ声を上げるのが大好きなのに、なんて可愛らしいっ♥♥♥ こうなったら、本気でイかせるしかありませんっ♥♥♥ 童貞が大好きな精子を即コキ捨てる強烈バキュームフェラですっ♥
──……あ~~~~~んっ♥ じゅっぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ジュボッ♥♥♥♥ ジュボッ♥♥♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥ じゅる゙る゙っ゙♥
「……!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ん゙ん゙~~~~っ゙♥♥」
──ブビュッ♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥♥♥ ぶぼっ♥♥♥♥ ぶぼぼぼぼぼぼっ♥♥♥♥♥♥ ドグンッ♥♥ ドグンッ♥♥♥ ドグンッ♥♥♥ ぶびびびびびびっ♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびゅゔぅ゙ゔぅ゙ゔぅ゙ゔぅ゙ゔぅ゙っ♥♥
ん゙ぶっ゙♥♥♥ 早すぎっ♥ 性欲ギトギト濃厚ザーメンがクチから溢れるほど出てるっ♥♥♥♥ オラッ♥♥♥ 精子もっと放り出せっ♥♥♥ オホ声出せっ♥♥♥ 頬をへませるほどのバキューム面晒して、精子射出中の尿道を、じゅ゙ぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ゙っ゙っ゙♥
「お゙っ゙お゙ぉ゙ぉ゙ん゙っ゙♥ お゙へぇ゙♥ お゙ベィ゙ぃ゙ぃ゙ひぃ゙ぃ゙っ゙♥♥♥♥♥ イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グ♥♥♥♥♥」
──ぶっっっっぱっっっ♥♥♥♥ ぶびゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥♥♥♥♥ ぶびっ♥♥ ぶびっ♥♥♥♥♥♥ ぶびびびびびっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅっ♥♥♥♥♥♥ どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
精子スッゲ♥♥♥♥ 鼻から逆流するほどの童貞精子スゲッ♥♥♥♥
──そして、青の竜角族様は金玉の中身を全て吸い尽くされて、ガニ股になってダウン♥ こちらにマンコとアナルが見えるほど情けない倒れ方をして、チンポは空イキ♥ 目を覚ましたら、再び金玉が空っぽになるまでフェラチオ本で必死にオナニーしてしまうのでしょうね♥
それでは、次のお客様は……お゙ぉ゙っ!?♥♥♥ 乳穴から金色のマイクロビキニを付けた、とんでもない爆乳がどたぷんっ♥♥♥ チンポ穴からは、金色の玉ブラジャーを付けた、30センチの仮性包茎デカチンポがブルンッ♥♥♥♥ こ、これは……『金の竜角族』ッ!?♥♥♥
「おぉ~~~~っほっほっほっほ♥♥♥♥♥ さあ、わぁたくしのチンポをフェラチオしてあそばせ♥♥♥ ほら、10万ゴールドです♥ これで極上のフェラチオをお願いしますわ♥ お~~っほっほっほ♥♥」
うわ、すご……♥ 本当に10万ゴールド入った袋が投げ込まれてきた……♥ ならば、お金を払った分の快楽は得て貰わないといけませんねっ♥ それでは、穴から出ている、極上の巨乳の先っぽを~~……♥
──かりかりかりっ♥ かりかりっ♥ かりっ♥ かりかりっ♥♥♥
「お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙~~~~~~~~?????♥♥♥♥♥ いきなり、ビキニブラ越しの乳首を、爪でカリカリしてきた???♥♥♥♥♥♥♥ お゙っ゙!?♥♥♥ お゙ぉ゙っ゙♥♥ ほぉ゙ぉ゙~~~!?♥♥」
むほほほ♥ ビキニビラを押し上げるほど乳首が勃起してきて、チンポが反り返りすぎて壁にピッタリ貼り付くほど垂直に勃起♥♥♥ これは乳首責め大好き♥マゾ責め大好き♥マゾイキ大好き♥ 間違いありません♥ このまま乳首の先っぽをカリカリ♥ カリカリすると……?♥
──ブビュ~~~~~~~~~~~~~~ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ブビッ!!!♥♥♥♥ ブビッ!!!♥♥♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥♥ ブシュシュシュシュッ♥♥ ブシュッ♥♥♥ ブシュッッッッ!!!♥♥♥
「オ゙、オ゙ぉ゙ッ゙♥♥♥♥ お゙~~~~~~~~~~ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ぐ、ぎ、イ゙ッ゙♥♥♥ ん゙ん゙ぅ゙~~~~ッ゙!!!♥♥♥」
チンポを限界まで固くさせて、マゾイキ射精しましたね♥♥♥ 勢いが強すぎて、床は一切汚さずに天井や向こう側の壁に精子がへばりついています♥♥♥ チクオナすらしたことのない乳首なのに、こんなに精子飛ばしちゃうなんて凄すぎです♥♥♥♥ あ、フェラもしますね?♥
乳首をカリカリしたまま、腰を下ろしてぇ……先っぽを、ぱくりっ♥
──ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ ジュボッ♥♥ じゅる゙る゙ッ♥♥
「お゙ぉ゙っ???♥♥ お゙っ?♥♥ お゙っ?♥♥ お゙ぉ゙~~?♥」
金の竜角族様は、快楽が強すぎて自分が何をされているか分かっていないご様子♥ 所望した、にゅるりとした舌で激しく亀頭舐めをするフェラをしながら、両方の乳首をカリカリ♥ カリカリッ♥ マゾ童貞大好きな乳首責めフェラですよ?♥♥♥ 何をされているか分からないまま金玉がバキバキに動きまくって精子出る♥♥♥ 出る♥♥ あ~っ♥
──ぶぼぼぼぼぼっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ばびゅるるるるるるるっ♥♥♥ ぶびっ♥♥ ぶび♥♥♥ ぶびびびびびびびっ♥♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~~~~っ♥♥ ブビュ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥♥
「お゙ぉ゙っ!?♥♥♥ お゙ん゙っ♥♥ お゙ん゙っ♥♥ お゙っっっっん゙っ♥♥♥♥♥ お~~~~????♥♥♥ わたくしのちんぽが、いつの間にか射精♥♥♥ 射精~~~~~???♥♥♥ ちんぽ何故か射精してる♥♥♥ あっ♥♥♥ ひっ♥♥ い゙ぃ゙ひぃ゙ぃ゙~~~~♥♥」
はい♥ 頭よりもチンポを先にイカせて、フェラチオ終了で~す♥
さて、次のお客様は……お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙ぉ゙っ!?♥♥
「うわぁ~~~~っ♥♥♥♥ 本物の人間さんだっ♥♥♥ 私は人間族大好き『黄の竜角族』ですっ♥♥♥ 早くっ♥♥ 早くっ♥♥ あ♥」
──ぶびゅっ♥♥♥ ぶりゅっ♥♥♥ ぶばばばばばばばっ♥♥♥♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥ ぶびゅ~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥ ビチチチチチッ♥♥ ビチッ♥♥♥ ビチチチチチッ♥♥ ビチャッ♥♥
お゙~~~~~~~~スッ゙ゲ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ チン穴からチンポを挿入した瞬間、激しくチンポを振り回しすぎて、嬉ション射精しやがったっ♥♥♥♥♥ こ、こいつ、私のこと好きすぎでしょっ!?♥♥♥
「ごめんなさいっ♥♥♥ 人間さんにフェラしてもらえるって考えただけで、チンポ暴れちゃったっ♥♥♥ だから、早く舐めてっ♥♥ 興奮しすぎて、あっ♥♥♥ あっ♥♥ あっあっあっあ♥ 出るっ!?♥」
い、い、い、い、い、いけませんっ♥♥♥♥♥♥ フェラチオする前にド早漏暴発射精で終わってしまうなんて、チン舐め屋廃業ですっ♥♥♥♥ イク前に、チンポをぱくりっ♥♥♥♥ オラッ♥♥ 出せっ♥♥
「ひゃあっ♥♥♥ あっ♥♥♥ 本当に舐められて……あぁ~~っ♥」
──ぶっっっっっっっっっっっっぱっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ブビュビュビュビュビュビュビュブッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ブシュッ♥♥♥♥♥♥ ブシュッ♥♥♥♥♥♥♥ ブシュブシュブシュブシュッ♥♥♥
ん゙ぶぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~~ッ゙!!!♥♥♥♥♥♥♥ スッッッッゲッッッ♥♥♥♥♥♥ 過去1番青臭い精子臭が鼻から抜けていって、喉奥に勢いが強すぎる精子が叩きつけられてる~~~~~っ♥♥♥♥♥♥
こ、これが黄の竜角族……♥♥ 自ら金玉の中身を全てコキ出して気を失ってしまいました……♥ で、では……次のお客様どうぞ~……♥
「おやおや♥ こんなにも可愛らしい人間族さんが『チン舐め屋』なんて開いておりますなぁ♥ ここは1つ、妾のちんぽを舐めておくれ♥」
次に来たのは『龍』お姉様です♥ ふたなり竜角族の中でも、理性的な方ですね♥ チンポのサイズは……40センチと最長ですが、竿は少し細め♥ 亀頭はカリ高で、もちろん仮性包茎♥ 美味しそうですね♥
「ほほほ♥ 妾は上品ゆえ、下品な言動はせん♥ イクときも、優雅な喘ぎ声でお射精をするのじゃぞ?♥ では、先ずは愛撫から……♥」
分かりました♥ それでは……まずは、垂れ下がっているデカ金玉の愛撫をしましょう♥ 金玉の裏を、爪でカリカリと撫でて……!?♥♥
「ヴッ゙♥♥ ヤ゙ッ゙ベ~~~ッ♥♥♥ お前、妾の真の逆鱗に触れおったなッ゙!?!? 精子ブッ゙コくッ゙♥♥ 精子ドピュっちまうッ゙♥♥♥ オ゙ッ゙♥♥♥ イ゙グッ゙♥♥ ン゙ブゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙~~~ッ゙♥」
──ブビュビュビュビュビュビュッ♥♥♥ ブボボボボボボボッ♥♥♥♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ どぶぶぶぶぶっ♥♥♥♥♥♥♥ ぶりゅっ♥♥ ぶりゅっ♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥
お゙、お゙、お゙、お゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~~~っ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ いきなり、ド下品な低~~~い声を上げながら、黄ばんだ精子を放り出したっ!?♥♥♥ ど、どうやら、龍が持つ逆鱗という弱点以上に、金玉のほうが弱点だったみたいです♥♥♥ ならば、睾丸責めフェラチオが一番効きそうですね♥♥♥ チン舐めくわえま~す♥
──れろっ♥♥ れろっ♥♥ れろっ♥♥ れろっ♥♥ れろんっ♥
「オ゙ォ゙ッ゙♥♥♥ 効くッ゙♥♥♥ ヴゥ゙ゥ゙ゥ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥」
先っぽだけを咥えて、尿道を舌先でほじほじしながら、金玉の裏をかりかり♥ かりかり♥ 金玉が上下に暴れ散らかすほど効いているようです♥♥♥ 亀頭は真っ赤になって膨れ上がり、竿はパンパンに硬直して血管は膨張♥ 上品な龍様のチンポが、こんなにドスケベに変化しました♥♥♥♥ このまま、頬をへこませて、広がった尿道を……っ♥♥
──じゅっっっぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥♥♥ じゅる゙る゙る゙る゙る゙る゙る゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥ ぢゅゔぅ゙ゔぅ゙ゔぅ゙ゔぅ゙ッ゙♥♥♥
「オ゙ォ゙ォ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥ 効くッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥ 精子ブッこ抜かれるッ゙♥♥♥♥♥♥ ホォ゙ォ゙ォ゙ォ゙~~~~~~ッ゙ッ゙♥♥♥」
──ブビュビュビュビュビュビュッ♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥♥♥♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥ ブビッ♥♥♥ ブビッ♥♥♥♥ ブビビビビッ♥♥♥ どぷんっ♥♥ どぷんっ♥♥ どぷんっ♥♥
おほぉ~♥ 限界金玉精子が喉にビチビチ叩きつけられてる♥ オラッ♥ もっと射精させてやる♥♥♥ 唇を尖らせて、チン皮を剥きながらカリ首まで亀頭を咥えて、唇をカリ首に引っ掛けて思いっきり引き抜くっ♥♥♥ 裏スジを舌でベロンベロン舐めながら、金玉を……っ♥♥
──ゴリッ♥♥♥ ゴリッ♥♥ ゴリッ♥♥♥ グリグリグリッ♥♥
「オ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙♥♥♥♥♥♥♥」
亀頭引っこ抜きフェラをしながら、キンタマをゴリゴリに揉みしだきます♥♥♥ 射精中なのに、もう1回アクメしろ~~~~~ッ♥♥♥♥
──ブボボボボボボボボッ♥♥♥♥♥♥♥♥ ブビュッ♥♥♥ ブビュブビュブビュブビュブビュブビュブビュブビュッ゙ッ゙ッ゙~~ッ゙♥♥
はぁ~い♥ 金玉の中身を全て引っこ抜いて終了♥ 空イキを繰り返しながら、腰をヘッコンヘッコンさせて倒れてしまいましたね♥
では、これで今日のお仕事を終わりましょう♥ 仮性包茎チンポを抜き疲れましたからね♥ それでは後片付けを……うわっチンポッ!?♥
「ちょっと!♥♥ アンタ、今日来るって知らなかったわよ!?♥ まったくもうっ!♥♥ ほら、アタシのチンポ抜きなさいよ~~っ!♥」
うわ……♥ 私の幼馴染のふたなり竜角族、『ドレイク』が穴からチンポを出してきました……♥ 自分のことを「全ての竜角族の中で1番高貴なんだからねっ!♥」と自称する、白銀の髪のふたなりです♥ 毎日チンポを煽ってオカズの提供をしていましたが、まさかチン舐め中に来るとは……♥ コイツには一生フェラ童貞でいてほしいですが……♥
「ほら……早く、フェラチオしなさいよっ!!♥♥♥ 昔から何回もお願いしてきたのに、まったく舐めてくれないんだからっ♥♥♥ 今日こそは初フェラチオしなさいっ!!♥♥♥ 早くッ♥♥ ふぅうぅっ♥」
うわぁ~~……♥ 壁越しからでも分かるほど鼻息を荒くして、20センチの真っ白な皮被り仮性包茎チンポをブルンブルン振り回してくる♥♥♥♥ こんなに可愛くおねだりされたら、流石に舐めてあげましょうか……♥ では、初めて幼馴染のチンポを触っ……チンペチしよっ♥
──ペチンッ♥ ペチンッ♥ ペチンッ♥ ペチンッ♥ ペチンッ♥
優しぃ~~~くチンポの先っぽを、手のひらでペチン♥ペチン♥ チンポを甘マゾビンタしてあげます♥ これで射精するわけが……え?♥
「お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~~~~!?!?!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 初めて、初めて触られたのに、チンポをペチペチされてる~~~~!?!?♥♥♥♥♥♥♥ やめなさいっ♥♥ ダメッ♥♥♥♥ ダメッ♥♥♥ ダメッ♥♥♥ あっ♥♥♥♥ あ~~~ッ!♥」
──ブビュビュビュビュビュビュビュビュッ♥♥♥ ぼびゅぼびゅぼびゅっ♥♥♥びゅぶぶぶ♥ ぼびゅびゅびゅびゅうっ♥♥♥ ぼびゅびゅびゅびゅぅ゙ぅ゙っ♥♥♥ ぼびゅるるるるる~っ♥♥♥ ヘコヘコヘコヘコヘコォ♥♥♥ ぼびゅびゅっ♥ ぼびゅう~~~っ♥♥ びゅぶぶぶぶぶぶう♥♥ ぼびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥ びちびちびちぃ♥♥
うっっっっっわっっっ♥♥♥♥♥ どれだけ精子溜めて来たのっ!?!?!?♥♥♥♥ ギッットギトでブリブリの黄ばんだ精子が、壊れた蛇口のように放り出してるっ♥♥♥♥ コイツ私のこと好きすぎだろっ♥♥♥♥ チンポ叩いただけで、マンコセックス以上の射精してるっ♥
「ゔ……ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~~~~~ッ゙ッ゙!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥ こんの、バカ~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥ アンタからの初めての射精が、こんなしょうもないチンポビンタで終わっちゃったじゃないのよッ♥♥♥♥ 後1回なのにっ♥♥♥ 早く舐めてっ♥♥」
あれほど射精したのに、ビキビキと青臭くガチ勃起させて、チン舐めおねだり♥ 仕方がないですね……♥ 初めてのフェラチオを体験させてあげましょう♥ ほら、何千回と妄想してきた、私のオクチがやぁ~~っと近づいてくるよ♥ 熱い吐息が、貴女の裏スジに、ふぅ~……♥
「ひょお゙ぉ゙ぉ゙~~~~~~っ゙!?!?!?♥♥♥♥♥ ダメッ♥♥♥♥ 裏スジに熱い息が掛かって、あっっっ♥♥♥ あ~~~~!♥」
──ぼびゅっ♥♥ ぼびゅっ♥♥ びゅっ♥♥ ぴゅっ♥♥ ぴゅるるるるるっ♥♥♥ ぴゅっ♥ ぴゅっ♥ とぷっ♥ とぷっ♥ とぷ♥
あ~~あ♥♥ 最後のお客様の、最後のお射精が、期待しすぎて暴発してしまった幼馴染の雑・魚・射・精♥で終了してしまいました♥ それでは皆様♥ 帰ってからもオカズにして必死でシコッてくださいね♥

